
ニャハハ〜〜〜〜〜〜〜!! しょっぼ〜〜〜ん・・・

なんですと? 君も自衛隊に入らないか!?

HP/MP回復中〜♪ そ、それは記憶にない・・・なぁ・・・

危ない猫 ウッヒッヒッヒ・・・


獲物を食らうゾンビ 何やってんだ人間は。

も、もうダメだぁ〜〜〜・・・ ご機嫌いかが?

出て来いや〜〜っ! 何かの間違いですっ!(>_<)

好々爺。 おじさん、マッチ買って〜♪

お前も悪よのぅ〜! 明日からどうしよう・・・

死んだフリ。 正面側面、僕イケメン〜OK〜!

Before〜・・・ After〜!
グレの顔の表情を集めてみましたが、一部です。CDーROMに焼いた中にもあると思うのですが、パソコンが絶不調なので、見られません。
こうやって並べてみると・・・う〜ん・・・それほど極端に色んな顔をしてるわけではないですね。
私が受けた印象から、適当にコピーを書きましたけど(笑)
仔猫の頃の写真も混じっています。
昨日、母が家に来ましたが、その時お金の話になりました。「お金のことを考えずに生活してみたいもんやねぇ」
「ほんとほんと」
私の父は10年前に胃癌で他界しました。
その後、母は一人暮らしです。
年金生活なので、つつましく、でもしっかり生活しております。
で・・・貯金の話になったのですが、どこどこの銀行に預けてあるという話をお互いしておりました。
そこで、私が母に見せたのが、ペット預金です。

数年前、某銀行で、ペットの写真と名前を入れた通帳を作れます!と言うので、
なけなしのへそくりで、少しずつ作っていました。
サンディ・チョボ・小鉄・佐助・あんず。
この5匹分まで作れました。
残念ながら、さ〜久々に少しへそくれたから、次の子の分を!と思ってたら、
もうこの企画は終了していて、新しく作ることは不可能でした

ま、それは仕方ないとして・・・
母はこの通帳を見て、
「へぇ〜!名前も入ってるんやね。こんな通帳変わってるわぁ」と言ってました。
「実は、もっと凝ったこと、私してるんよ」
「なに?」
「ペット預金の通帳だけやけど、届出印は肉球のハンコやねん♪」
「肉球のハンコ?」
私はごそごそと印鑑を取り出そうとしたのですが、
それより先に母がトンチンカンな一言を。
「でも〜チョボはもう亡くなってるから、どうやって解約するのよ?」
「は!?」
少し考えて大笑いでした。
母は、本当の肉球を印鑑として使用できると、なぜか思ったようなのです。
「すみませーん。ペット預金作りたいのですが、届け出印はこの子の肉球で」
「はい、わかりました。ではこちらの朱肉を猫ちゃんの肉球に塗って、
この部分に押し付けて貰えますか?」
「はい。じゃあ、チョボ。ここにペッタンしてね」
「これで受け付けましたので、お呼びするまで暫くおまちくださいませ」
なーんてやりとりを、銀行でできるわけないやんかっ!(笑)
それこそ、解約する時、その子が居なかったらどないするんよ。
でも、そんな面白いこと許可してくれる銀行があったら、預金高がアップするのは間違いない。
ペット預金なんて商品、世の中の親ばかが絶対ひっかかると思われる商品だもの。
私もその中の一人(笑)
さらに肉球を使って〜なんてことになったら、
そりゃもう無理してでも通帳作ってみたいと思うかも(笑)
「そんなアホなことありえへんやん。これこれ。このハンコ」

これはネットのお友達に教えてもらった印鑑ショップで作ってもらったものです。
このハンコは、私の下の名前だけで作ってますが、
銀行に届けてるのは、勿論苗字になっています。
この下の名前だけの印鑑は、会社の伝票に押すのに使っています。
「へぇ〜!こんな印鑑あるの?」
「うん。大抵の金融機関は受け付けてくれるらしいよ。東京では実印登録に成功した人もいるし」
私の唯一のへそくりのペット預金。
どのハンコを使ったか忘れないように、この通帳にはこのハンコを使っています。
でも、最初に作った時は普通のハンコでした。
その後で、こんなハンコを作ってくれると知って・・・
作り終わったあと、銀行へ行って、改印手続きまでやったのでした。
この印鑑に変えたいと見せた時の、窓口のお姉さん。
「えぇっ?こんな印鑑あるんですかっ!わ〜初めて見ましたよ〜〜!」
と、えらくびっくり&興奮されてたことを、今でも覚えています(笑)
※次回の記事は、グレの百面相シリーズに挑戦してみたいと思います。
果たしてどれくらい顔の変化が見つかるでしょう?
あまり期待はせずにお待ちくださいましね。

一週間前に歯石取り&歯を一本抜いたヤムヤムですが、だいぶ落ち着いてきたかな?という感じです。
抜歯後の歯茎の縫合跡が気持ち悪かったのか、時々口を必死で拭うような仕草をしており、
痛いのか、ムズムズしてきて気持ち悪いのかわからなくて、ちょっと心配しました。
ご飯も、最初は缶詰を食べていたのですが、元々カリカリ派なもので、
すぐにカリカリを食べようとしてました(^^;)
今はまた、パリポリといい音をさせて食べることが増えてきました。
貰っていた化膿止めの抗菌剤も、3日目には吐くようになりました。
合わないのかな・・・
そういえば、サンディが抜歯した時も同じことがあったはず!
と、日記の記録をさかのぼってみてみると、やはりそうでした。
サンディの場合は、変えてもらって大丈夫に。
ヤムヤムの場合は、1日お薬を休んで、また復活で様子を見ましたが、
やっぱり抗菌剤を飲ませ始めると吐くな〜という感じでした。
でも、どうにか1週間経ち、落ち着いたようです(^^;)
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落ち着いたかな?というと、もう一つ懸念事項がありました。
時々ここにもチラっと書いたことがありますが、
義父が認知症のため、入所先を去年から探しつつ、デイケアやショートステイを利用しています。
聞いたところによると、女性の場合は、部屋が割りと空き易いそうですが、
男性の場合はなかなか空かなくて、入所の順番も回ってくるのが遅いのだとか。
2〜3年待つのが当たり前と言われていて、まだ先かなぁ・・・と思っていたのですが、
6月オープンの新しい施設のキャンセル待ちが通って、部屋を確保できました。
4階で、スタッフの部屋のまん前の部屋。まさに希望通りの部屋が確保できたのでした。
ということで、5日(土)から、義父はお試し入所に行っています。
一週間なので、明日帰ってきます。
ショートステイでも同じ日数のお泊り経験はありますが、
今度は入所になるので、これで問題なければ、8月から施設での暮らしが始まります。
実は、以前、他の施設でのお試し入所をしたのですが、半日もせずに脱走し、
自分でタクシーで帰って来てしまいました。
認知症であっても、家への執着は物凄いものがあるので、
住所だけは言えたようです。
その施設は、施設と名乗ってるようですが、実際は老人のワンルームマンションみたいなもので、
職員も実際は少なく、脱走されても目が届かない施設だったのだとわかりました。
今度の施設では、何の連絡もないので、きっときちんと見てもらえてると思います。
施設長ともお話しましたが、ユーモア溢れる、明るい方で、
施設としてあってはならないことに「虐待と脱走です」とはっきり仰いました。
当たり前のことだと、素人でも思いますが、以前の施設はそれがなってなかった。
危ない施設に預けるところでした(汗)
正直家族もそろそろ限界に来てるので、この施設で無事に入所が決まればいいなと思っています。
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今日は母が所用があって家に来るので、ケーキを買ってきました。
7日が誕生日だったのですが、何もしてないので、今日ケーキを出そうと思って(笑)
このケーキ屋さんは、JRの駅からうちへ向かう途中に昔からあるケーキ屋さんです。
地味なケーキ屋さんで、いつ行ってもお客さんとかち合うことがありません(笑)
でも、味はさっぱりしていて、結構美味しいのです。
お客が少ないせいか・・・
今日店に入っても、誰も出て来ない。
じっくりケーキを品定めする時間もあり(笑)
決めて「すみませーん」と呼んでも出てこない!
奥からは、カチャカチャと、何かを混ぜ合わせてる器具の音がします。
大きな声で更に呼ぶと、ようやくおじさんが出てきました。
そうなのです。このケーキ屋さんは、女の人はいません。
おじさん一人でやってるのです。
もう白髪が混じったおじさん。60歳近いのかもしれません。
ケーキ作りと、陳列と販売。
お客さんが混んでる店だと、こうは行きませんな(笑)
でも、ディスプレイは綺麗なんですよ。
決して親父臭いケーキ屋ではありません(笑)
このケーキ、左側は、白桃が乗ったケーキ。
右はプリン系のケーキです。
母が来ました。お茶を入れましょう。それでは皆様、よい週末を(あ、まだ早かった・笑)

グレ:「ねぇねぇ。今日はなにかお願いごとをする日にゃの?」
家主:「そうだね〜お願いごとをする日だけど、大切な人同士が1年ぶりに会う日なのよ」
今日は7月7日。七夕ですね。毎年、七夕の夜は、どういうわけか雨か曇り。星がまともに見えたためしがありません。
いつからだろう・・・?
子供の頃は、何度も七夕の夜に星を見たのにな。
でも、天の川を見たのは、私の記憶では1度だけです。
それも、田舎の空のように澄んでないので、ぼんやりした天の川でしたが(^^;)
今夜も星は見えないのかな?
なんとなーく、雲が厚い夜になりそうな感じです。

今年は、思い立って、笹に飾り付けをして軒下に飾ってみました。
もう少し賑やかにしたかったけど、作るのに結構時間がかかってしまって(笑)
折り紙とか、苦手なのです。図画工作、ほんとに不得手なもので。
願いごとも5つ書きました。
七夕の笹は子供のころは毎年飾ってました。
中学生頃から飾らなくなり、
最後に飾ったのは、29歳の時。
結婚を1年後に控えた時でした。
あれから15年。こちらに来てまったく飾ってませんでした。
最近、周囲のお家でも、鯉のぼり同様、七夕の笹を飾ってるお家を、まず見かけません。
段々すたれてきてるのでしょうか。
でも、たまには子供の頃を思い出して、
こうやって折り紙で細工をして、飾ってみるのも良いものですね。

ベッドの上で、お腹の毛繕いをしていたチャチャです。
お腹の毛は、数年前から、こんなに薄くなっています。
チャチャの、このおっとりした顔が気に入りました。
来月11歳ですが、そうは見えないね。子供みたい(笑)
あ、最近、チャチャの鼻の右側が、ポチっと黒ずんでます。
拭いても取れないんです。どこで汚してきたんだろう???

コタツの下のあんず。
そういえば・・・11年前の今頃だったっけ?お前を拾ったのは。
何日か、もう覚えてないんだけど、7月だったのは確か。
リュックに入れて連れて帰ってきたんだよね。
(その頃のことを御存じない方は、こちらの記事をどうぞ)
D−200のモデルをつとめてもらいました。
なんだか、写りが違いますね。チャチャは少し暗かったので、
不本意ですが、カエルちゃんで明るさを調整しました(^^;)
まだまだダメ写真が多いです。
面白い格好や、ボケーっとした顔や、好き放題に走り回ってる彼らを見ると、
ああ、なんか、幸せだな〜と思う今日この頃です。
幸せと言うと、私も仕事の苦労や精神的、肉体的ダメージはありますが、
今はなんとも言えない幸福感に包まれています。
例の、楽器博物館へ行ったお陰で、練習を始めることになったショパンのバラード1番。
今もって、不出来な演奏なのですが、
それでも、なんだかとても幸せなのです。
ミスタッチが多いとか、途中で止まってしまうとか、そんな事はどうでもよく、
ただ、ピアノが弾ける喜びを単純に味わっている日々でございます。
練習が楽しくて楽しくてなりません。
こんなに練習が楽しいなんて、生まれて初めてかもしれません。
ピアノをやめて30年。
なのに、まだどうにか指は動いてくれる。
力やスピードはとても衰えてしまって、鍵盤の間隔も正確に掴めない状態だけど、
音を奏でることが出来る喜びは、今までで最高かも。
楽器博物館で買ってきたCDのバラードを久々に聴きながら、
なぜか涙が出てきました。
子供の頃、貧乏だったのに、ピアノを習わせてもらえてよかった。
今更ながら、自分を表現する方法を持てたことについて、親に感謝です。
ピアニストにも、ピアノの先生にもなれなかったけど。
今でも弾けることに感謝です。
ああ。自分の感情を音楽に込められるなんて。
私はとても幸せ者です。

床の間においてある飾り棚の端っこに、丸々した体を押し込むようにして寝ているリオです。。。
横っちょから、耳がはみ出してます(笑)
最近とっても蒸し暑いでしょう?
冷たい板の上に乗りたいのでしょうが、廊下の方が広くてのびのびできるのに、
なぜか最近は、ここがお気に入りです。
でも、埃を拭きたいと思っていても、こんな所で爆睡されてるので、掃除が出来ません。
追い出すのも可哀想・・・(^^;)
どうもタイミングが合いません。
私が掃除できる時間帯に、なぜか彼女はここを陣取ります。
えーい!
今度こそ!ここが空いてる間に掃除するぞ!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
お願いですから、掃除させてくださ〜〜〜〜〜い

※今日は、やっとこさっとこ、寝室のホットカーペットのカバーをコロコロして、
お日様に干して、片付ける予定です。
あくまでも・・・予定(笑)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
☆いただきもの。
先日、お友達のねこうち。さん(ねこのおうち。:リンクにあります)から、
夏にぴったりのお菓子を頂きました。

美味しいゼリーの詰め合わせです。
見てるだけで涼しげですね♪
ねこうち。さんちの猫ちゃんが、この前大変な手術をされました。
そのお見舞いを送ったのですが、お返しに・・・と。
お気遣いは無用ですと言っていたのですけど。。。
暑い最中、仕事をして帰って来た時には、
冷えたゼリーの喉越しがたまりません。
ねこうち。さん。美味しく頂いております。どうもありがとうございました☆
22面相。


いらっしゃいませ












