気に入らないね。

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子供の頃のグレ。
じゃらしが写りこんでいなければ「かかってこいや!」ってな風に見えるなァ(^^)

頼んでいた洗濯機とミシンが昨日到着。
洗濯機の説明書を読む・・・うう・・・もうすでに面倒くさい。
なんだ、この至れり尽くせりな機能は。
長いこと買い換えてない間に、こんなに親切機能が付きまくっていたのか。
お蔭で、自分がやりたい洗濯の仕方を把握するのに、かえって時間がかかってしまった。
お風呂の残り湯を使う洗濯コースを選ぶつもりなのではあるが・・・。
さて。ちゃんと出来るだろうか、私。

20代の頃は、MTR(多重録音機材)を使って曲を作ったりしていた。
シンセサイザーも2台持っていて、それも使いこなしていた。
説明書を読んだら、すぐに使えたあの頃・・・。
洗濯機よりずっとややこしかったはずなのに。
ああ、脳の劣化だけは避けたいものだ。


ところで。

先日から続く管理会社への怒り。
税理士さんからは、大問題になっている補修が1年半進んでいないことに対して「酷過ぎる」と言われ。。。
猫社長さんが今どういう状況でやっているのか、直接話をした方が良いと言う事で、1月以来の電話を入れた。

まず、事実を正直に話して欲しい事。
補修の問題はどこまで進んでいるのか。

その前に、これまでの流れを整理。

①浴槽のパイプが破損したのがおととしの12月。タイ製なので日本の物と口径が合わず、浴槽ごと日本製に入れ替える工事をする話が出るが、1室あたり100万超えになるのと、サイズが合わず、通路にかなりはみ出す形になるため却下。

②パイプごと日本で作り替えることを提案。それに同意してくれた猫社長さんが、まず作ってくれる工場を探し始める。

③昨年春近くになって、作ってくれる工場が見つかりそうだという報告あり。一方で、夫の勤め先に出入りする業者にもあたっておこうかと話していたが、この報告を受けたので中止。

④次に設計図を書いてもらう。夏あたりに「設計図完成」の報告がIさんからある。

⑤作るにあたって、まず木型が必要なので、木型職人を探し始める。

⑥秋になっても連絡がないのでIさんに確認。返事は「設計図はもうできてます」という以前と同じ返答以上の内容なし。少し変に思う。

⑦昨年末、1年経過してもはっきりした連絡が無いので、猫社長さんに確認。
Iさんと、Iさんが新規開拓でかなり忙しくなっていたので、次の担当者として来ていたKと猫社長さんの3人が来る。
その時の報告は「年が明けたら、職人さん達に着手金を払って、そこからやっと作り出せる」という。見積もりも受け取り了承する。

⑧年が明けたのに、一向に着手金の請求書が来ないので、年始休みが明けた時に猫社長さんに確認。「お金を預かっておくのが怖いので、まだ請求書を出してないんです、Kさんにもそう言ってますが聞いてませんか?」という返事。
何のことやらわからない。

⑨2月になってIさんが何の連絡もなく突然退社。Kは不手際が多く我が家の担当から外れたため、Oが実質の新しい担当者として来る。パイプの件は引き継ぎがなく、詳しい事を私から聞く。

⑩5月現在に至るまでの間、Oに何度も「パイプの件はいつなのか、どうなってるのか」と聞く。Oの返答はいつも「猫社長さんのところで止まっているので、こちらもかなり強く言っている」だった。

⑪木型職人が見つからないという内容が聞こえてきたので、1月から制作に入る段取りだったのに話が違っていることにびっくりして、猫社長さんに直接連絡を取った。

ここまでが先日までの流れ。

この中で、私の失敗はいくつかはっきりしている。
Iさんが設計図完成以降の状況をはっきり言わなかった時点で、突っ込むべきだったこと。
猫社長さんがお金を預かるのが怖い理由を聞かなかった事。

Kにその理由を言ってますが聞いてませんか?と言われた時点で「Kから連絡があるんだろう」と思って待ってしまった事。


担当がOに変わってから、毎度のように訴えていたが、Oの言葉から受ける印象は「遅れている原因は猫社長さん」。
「1年半もかかるわけないんですから」「僕もイライラしてるんですよ」

なので、猫社長さんから事実を聞くまでは、猫社長さんのせいで遅れていると、私も思い込んでしまっていた。

税理士さんは「Iさんが失念してた可能性もあるね。もしくは、猫社長さんがちゃんと探してない可能性もあるね」だった。


で、猫社長さんから一昨日聞き取りした結果。

①昨年の夏頃から、とても忙しくなったIさんと連絡が取りにくくなり、猫社長さんから追いかけても電話がつながらない事が増えた。が、その間もパイプの件は解決に向けて職人さんを探していた。

②ようやく信頼できてかなり腕の良い木型職人さんを見つけたが、いざスタートという特に脳こうそくで入院してしまった。

③その時まだうちの担当だったKと相談した結果、腕の良い職人さんだから回復を少し待ってみようという事になった。
(その報告は私に一切来ず)

④待った結果回復の見込みがないと判明し、4月になってしまった。

⑤次の職人さんをやっと見つけたので、5月3日に現地に行って打ち合わせ等を開始している。


私が1月の電話の段階でもっと突っ込んでいれば、「次の職人さんを探して欲しい」とすぐお願い出来た。
そして、Kがすぐにその連絡をしてくれていれば、そのように伝えることが出来た。

さて。これに関して、4月までの無駄な時間を過ごしてしまった責任の割合はどちらが多いのだろうか。


私が電話したのは1月半ば。
職人さんが倒れたのはそれより前。
その時点で回復を待つ、いや、待たずに次を探して欲しいと言う判断をこちらが出来なかったという意味では、明らかにKの失態だと思っている。

税理士さんにそれを言うと「そこが間違ってるんですよ。オーナーに無断で管理会社と職人さん同士で勝手に決めてしまってるんですよ」だった。まったくもって同感。

猫社長さんとの電話が終わった後、税理士さんから電話が来たので、以上の内容を説明。
税理士さんからはびっくりするような報告もあり。

「○子さんに送ってもらったパイプの写真を、クライアントのつてで先方に見せたら、≪あ、これ?こんなのすぐできますが≫って言ってますよ」だった。

ええ???すぐできる~~???

私は一昨日、猫社長さんと電話をしながら内心不思議に思っていた。

(タイで作れるものが、なぜ日本ですんなり作れないのだ?)と。

「○子さん。管理会社がね、見積もり出してきたでしょう?その金額も、本来はどういう金額なのかわからないんですから。難しい、大変だと思わされてる分の金額かもしれませんしね。」

税理士さんが頼んだ職人さんの話では「これくらいならどこでも普通に作れます」という程度のもんらしい。

しかし、なかなか見つからないだの、時間が掛かりすぎてるだのは、長くかかってやっと見つかったのだから金額は否応なく承知せざるを得ませんよね?的な計算をされてる可能性を言われているのだ。

だけど、それは違う事は私は解っている。
猫社長さんは決してそういう事をする人ではない。
いや、猫社長さんの所で止まっていると聞かされていた間は、放置されていたのかと疑っていたけど。
しかし、Iさんと連絡が取れなくなったからと言って、放置されていたわけではなかったことはよく解った。
だから、それは考え過ぎだ。
それと、管理会社でも職人さんを探して聞いてみたらしいが、「とてもうちでは作れない」と断られたそうだと猫社長さんが言っていらした。

勿論、税理士さんも猫社長さんが良い人だという事は解っている。
税理士さん自身が、すでにこの管理会社を1つの会社として見て、信頼に値しなくなっていると思ってらっしゃるのだ。


それはそうと、その「こんなのすぐできます」と言う職人さんは、日本でも有数の腕の持ち主だとかで、会社は真空管を作っている会社だとか。
え?業種が違うんだけど・・・。
しかし、どこでも普通に作れる程度のもんなら、管理会社が探した相手ってのはどういうレベルなんだ?と思う。

「僕も業種が違うから思いつかなかったんですが、もしかして・・・と思って言ってみたら、そういう返事でした」

は~~???そうなの???

「○○さん・・・もっと早くにこれがわかっていれば・・・」と泣く私。

「お・お・お・・・」と言う税理士さん。

業種が違う。それは思いつきもしないはずだ。


猫社長さんは自身の繋がりの中で一生懸命探していたから時間が掛かったのであろう。
そして、仕事には確固たるポリシーを持ってやっている人なので、木型職人が良い腕を持っているかどうかで、探すのが大変だったのかもしれないね。

「職人さんの方向から探すしかないですからね、ああいう人達はどうしてもそうなりますよ」と税理士さん。
そりゃそうだ。違う業種の人にコンタクトは取れない。
自分の知らない世界の人が「できますよ」と言っても、ともに仕事したことがない限り、それを信用してオーナーに費用を払わせるような事は出来ないからだ。
猫社長さんの世界に居ない人には責任を持てないんだから。


しかし、税理士さんからの紹介の職人さんは、これはこれで信用できる。
紹介した手前、税理士さんにも責任が生じるところを、こうやって言ってきてくださってるのだし。

「ただ、つい先日新しい職人さんが見つかって、すでに打ち合わせの段階に入ってるみたいで・・・だけど、もしも出来ないと言われるようなことになった場合に備えて、旦那の筋の会社と、そちらの職人さんと、どちらも費用やロットや納期等の情報だけは手に入れたいです」とお願いした。

「そこなんですよ。○子さんが偉いところは。ダメだった場合に備えるという事が大事なんですからね」

だって、もうこれ以上振り回されるのは御免だから。


ただ、コストはもしかしたら知らない方が幸せかもね、とも言われた。
猫社長さんの職人さんが打ち合わせに入って、事が進みだした以上、そして、こちらから猫社長さんに1年半もの間探してもらった以上は・・・コストが安い所が見つかったからと言って断ることは、人としてどうかと思ってしまう。
1年半、ことあるごとに工場を探し、職人さんを探してくれたことに対して取る態度ではないだろうと。

工場を見つけることのネックの1つに、ロット数というのがある。
最低限これだけ作るなら引き受けます。
ここがなかなか折り合わずに、工場をまず見つけるまで苦労されたことも聞いている。
うちが必要なのは27セット。
引き受けてくれた工場は30セットならOKだと。
3つの余分な出費は致し方ないと納得済みだ。

ネットで検索すると、1つでもOKとか言ってる会社もあった。
しかし、こうなると、自分でうっかり見つけてきた会社がちゃんとした物を作るかどうかなんてわかりっこない。
そして、それを取り付け作業する猫社長さんに、ダメだしされた時に被る被害額は相当なものになる。

そういう危険性を考えると、自分の信用をかけて探してくれた猫社長さんを第一に、そしてそこがもし出来ないと言われたら、多少の条件の譲歩で済むなら税理士さんの筋に・・・となるだろう。
その際、取り付けてくれる猫社長さんとは顔を合わせてもらわないといけないが。


今度こそやっと前に進むか?


昨日、募集準備に向けてリフォームに入ってくれた猫社長さんと5か月ぶりに現場で会った。

管理会社とのいきさつを教えてくれた。

低コストを言われて折り合えなくて、少し距離を置いていたらしい。
Iさんともそういう事があったとか。

多分、オーナー側の負担を減らす事に熱意をもっていたIさんなので、うちの物件に関わらず、工事代金を値切る要請をいつもしていたのだろう。
こちらにしてはありがたい話だが、お金の問題ではなく、責任とプライド重視で仕事を続けてきた猫社長さんグループは引き受けられないと断って来たそうだ。
ぎくしゃく・・・とまでは行かないが、こういう点では、折り合う事は無理だと私も心の中で思う。

オーナーの立場としては、物件にあまりお金をかけられない状況の時は、低コストで出来るだけきちんとしてくれる事を要求せざるを得ない。
しかし、職人の立場としては、低コストよりもどれだけきちんと最後まで細部に至るまで仕上げるかが重要で、猫社長さんは真夜中まで物件に居残って仕事する場合もあるというから、コストの点で考えると、凄い残業代が本来なら発生するのだろう。
しかし、今までそんな金額が乗っていたことは確かにない。

だた、そこまでしなくてもいいんです、普通にやってくれたらいいんです。。。というオーナーの意見があったとしても、そういう仕事の仕方が自分のやり方だと信念を持ってる人に言っても、折り合う事はまずない。
それならよそへ頼んでくれとなる。

今回の件では、こちらから猫社長さんにお願いした案件であるので、このスタンスを理解したうえで最後までやってもらう方が揉めなくて良いだろう。

税理士さんは「他のところとの金額の比較もしないで・・・」と言われるが。
今から比較しても、関係をこじらせる元になりかねない。
断る場合は、納期が予想よりはるかに遅そうだという場合か。


とりあえず、私が今すべきことは、他の職人さんを万が一のためにキープすること。
そして、いかにこの管理会社と早く手を切るか策を練ることだ。


猫社長さんと他にもいろいろ話をしていて知ったこと。

「Kさんからも言われてたんですよ。もう、直接やりとりしたらいいんとちゃうの?って」

つまり、私と直接やりとりしてやっていったら?ということらしい。

そうしてもいいけどね。

管理会社の管理料は、業者とのやりとりや、補修・リフォームに関しての業務も含まれてるが、それは払わなくていいってことになるが。

私とて、大事な報告をすっぽ抜かすような会社に間に入ってもらっても迷惑千万な話だ。

以前のように、現場で直接猫社長さんと話し合って進めて行った方が、内容もよく解るし、納得済みでサイン出来る。

しかし、本来なら、オーナーがするべきことかどうか。
するオーナーさんも勿論いるが、オーナーと管理会社が同時に立ち会わなくてはならない。
管理会社抜きでオーナーだけが業者とやっていくんなら、管理料に含まれる業務を一部不履行という事になると思う。

Kはそれでいいかもしれないが、かえって会社の収益を減らす事になることに気づかず言ってるのだろう。

Oはどう考えるか知らないが。

もうどちらでもよい。

猫社長さんが言っていた。

「あの人達に建物の話をしても理解できないからね」

そうだろうな。

自分が担当する物件について勉強不足な故に私に怒られた経緯があるし。

自分の職務のスキルアップについても、向上心がないようだ。

「宅建の資格は事務所に1人いたらいいんで。うちは2人いますんで」

持ってる人がいるから自分は勉強しなくてもいいって言う事らしい。

持ってる人がいるかどうかではなく、自分が顧客に対するときに役立つかもしれないという興味も関心も無いんだな。

建物の構造に関しても、担当してる物件に関しても、通り一遍の知識しかないから、猫社長さんの話が分からないんだと思う。

だから、猫社長さんにしても、私と直接話をした方が早いと思われてるらしい。

「説明しても又聞きになるだけだしね」

「そうなんです。しかも、あの人たちの説明は私にとって色んな事がすっぽ抜けててはっきりわかりません」


結論として。

猫社長さんは、管理会社とだけ連絡を取るのではなく、私に随時報告をする。
同じことは管理会社にも伝える。

私はいつでも気になったことは、猫社長さんに直接連絡する。

となった。

管理会社がそれをいつ知ろうが、もう私の知ったことではない。
連絡は猫社長さんが責任を持ってするらしいから。

管理会社が知る前に私が先に状況を知ることになっても、一向にいいではないか。


間に管理会社が入ってるから、最初は信頼して連絡をすべて任せて(本来の業務形態はそれが正解だからだ)いたが、遠慮していたがために、知るべきはずの事を知らずにいたという失敗はもうしない。

とどのつまり、この管理会社はちゃんと機能していないわけだ。
意外な事に、猫社長さんも同意見だった。


費用や仕事に関するスタンスでは私と立場が違うせいもあって、完全に折り合う事は難しいが、極力お金がかからないように考えてくれる点に関しては(そのお金がかからないようにという感覚も立場が違うので差はあるが)、以前となんら変わらない猫社長さんだった。

ぶっちゃけた話。

「○○さんにだからぶっちゃけて言うけど、クロスの値段もうちは○○○円で出してるんですよ」


私が受け取った見積もりはそれプラス100円高。
そこが管理会社の儲けだな。ふーん。

実は、それよりもさらに100円低い金額で出せと言われたらしいが、それならよそで工事をしてくれと断ったそうだ。

儲けを200円にしたかったわけだな。㎡あたりな。

「だけど、このパイプの件があるから、今回はうちを外せなかったんでしょうね」と言われていた。

クロスだけ別の業者で、ほかは猫社長さんところ。。。とは今回は行かなかったらしい。


そういう選別、区別も管理会社の仕事なので、そこはもう知らん。

普通のリフォームだけで済む部屋なら、猫社長さんとこよりも安い会社に一括して頼めばよし。
猫社長さんでなければならない部分が含まれる場合は、猫社長さんの値段で納得してお願いすればよし。
経営者側の私の判断としては、話を聞きながらそうなった。

今回の件では特に長期にわたってお世話になっている事実がある。

コストの面だけでどうのこうの言える状況でもない。

要は、こちらが納得して了承出来るかどうか。そこだけ。

そして、納得する、しないにおいて、考えるチャンスそのものをきちんと提供するのは管理会社の仕事だったはずだ。
連絡してくれなければ、それもできない。
職人さんが倒れて待つことになったという報告がKからなかったが故に、こちらの考えを伝える事すらできなかったのは明らかに管理会社の失態だと思っていることは、猫社長さんに伝えておいた。
待った方が良いというなら、その考えを猫社長さんから聞かせてもらう事も出来ただろうにと。

そして、値段の件で管理会社からあれこれ言われたことについては、うちも今相続税で非常に大変な時期で、低コストをお願いしていたせいもあると思うから、それによって職人さんのプライドを傷つけてしまっていたのなら申し訳ないと謝罪もきちんとした。

猫社長さんは「いやいや」と微笑んでらっしゃったけど。


スタンスの違う人と仕事をする場合は、どこかで折り合わなければならない。
今はまず、この問題を早く決着させること。

そして、次は最大の計画に向かっていくこと。
1年以内に踏み切れるようにすることだ。

管理会社に対しては、夫も私も義弟も関係を継続する気はもう無いとはっきりしている。
次はどこに・・・という問題もあるけど、だからといって、ここでないといけない理由はどこを探してももはや見つからない。

担当者をコロコロ挿げ替える。わかっていた担当者を猛烈に忙しくさせて連絡が取れなくなる。
後から来た担当者が計算も出来ない。あほな発言を繰り返す。
この仕事が好きでやってるようには見えない。
工夫がない。勉強しない。

管理会社の質も質だが、その親会社が担当者の状況を無視して、業績を上げるために配置換えしてしまう。
まわりまわって迷惑を被り続けたのは我が家。
そういう苦情も上にはやはり届ききらず。
Iさんがいきなりやめた原因はいまだに不明。猫社長さんも知らず。
説明がなく、担当者を飛ばすのは大手ならどこでもやってることだと猫社長さんが言っていたけど。
お客を無視した社内の事情だけの配置転換。もしくはクビ。
誰でもかれでも担当者にふさわしい人材なわけではない。


税理士さんいわく「ろくな人材が居ないんだね。まったくちゃんと回ってないと思うよ。もう1つ会社を買い取るぐらいの事をしないと、やっていけないわ、あの会社」だった。

しょうもない事を口走ってばかりでこちらを怒らせていたKと、誠実なのかどうか胡散臭いO。
やる気のない顧問。やっと経理事務で女性が入ったらしいが、こんな所に財産を託しているオーナー達。

私のように大噴火するオーナーがこれ以上現れない事を祈る。
管理会社がどうなろと知ったことではないが、オーナーの損失は担当者が首になるくらいでは済まないほど大きいのだから。










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テーマ : 日々のつれづれ   ジャンル : 日記

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Author:家主です。
家猫6匹+庭猫5匹の母業にいそしむ猫バカです。愛玩動物飼養管理士1級です。でも 落ちこぼれなので あんまり質問しないでね(笑)
関西在住。趣味はピアノ(ショパン大好き!)歌うこと・旅行・食べること!
でも、キュウリとアンコは嫌いです(笑)
好きなピアニストは クリスティアン・ツィメルマンとマウリツィオ・ポリーニ。こんな私ですがよろしくお願いいたします☆

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