サンディが旅立ってから。

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1年前の今日、11月23日午後12時過ぎ。
サンディは私の願い通りの旅立ちをし、天に召されました。
あれから1年。
なんと矢のように過ぎた1年だったことでしょう。
まだ先月のような、いえ、先週の、昨日のような気がしているというのに。

↑の写真は、まだ使ったことがなかったと思いますが、
何かに注意を向けているところなのでしょう。

16年半の猫生の中で、散歩に行かない日はほとんどなかったサンディ。
雨でも台風でも、とにかく散歩に行きました。
行かないのは、雷が鳴った時か、治療のために外出不可を私から言い渡された時くらい。
でも、その生活がサンディを生き生きとさせていたことは間違いありません。

サンディが居なくなって変わったことがあるとすれば、
もちろん、庭で一緒に散歩したり、雑草取りを監督してもらったり、
そういう事が無くなったこと。
一緒に何かをするという事が無くなったことが、やはりとても寂しく思います。

特に彼女の添い寝が無いことは、寂しいの一言に尽きます。
今は、あんずとチャチャがそれぞれ右・左に分かれて添い寝をしてくれますが、
サンディの添い寝とはまったく違うのです。
サンディの添い寝は、私の腕枕を必要とするものでした。
必ず左腕を枕にして、頭を乗せて眠りました。
あんずやチャチャは、腕枕ではなく、腋の下で丸くなるのです。

サンディの添い寝は、それはそれは心地よいものでした。
乗せている頭の重さもちょうど良く、しなやかな体つきも心地よかったのですが、
サンディそのものから発せられている何とも言えないオーラのせいで、
すぐに眠りの世界にいざなってくれる。そういった素晴らしい添い寝でした。
夫ですら、サンディが添い寝すると、すぐに寝てしまうと言っていたほどです。
あの心地よさは、暖かさや猫特有の柔らかな体つきから来るものとはまったく別の次元のもので、他の誰にも無いものでした。

狩りも上手、木登りも上手、喧嘩もそこそこ強く、性格も明るく活発で、
やんちゃもかなりしましたが、投薬も強制給餌もパーフェクトで、
オムツや点滴も素直に応じる子でもありました。
やらねばならないことに対しては、反抗したり抵抗したりということが、まず無い子でした。

庭に居ても、私が「温室に行くよ」と声をかけると、走ってやってくることも多く、
とにかく庭では私の行く所に付いてきました。
私が大切にしているものに対しては、一切手を出すこともなかったので、
彼女には生前ほとんど叱ったことが無いように思います。

トイレの行儀も良く、猫砂を殆ど飛ばすこともなかったし、
彼女のトイレの後は、いつも美しいピラミッド型に砂が盛られているので、
誰がしたのか一目瞭然でした。

それから、どんな格好で抱っこをしても一切文句は言いませんでした。
おんぶは私の手がうまく後ろに回らないので、したことはありませんでしたが、
片手でサンディの脇の下を抱えてぶらんぶらんと伸びきった状態でも大丈夫でしたし、
仰向けであろうと、肩に乗せようと、文句を行った事はありません。
どんな不安定な恰好で抱っこされても、彼女はまったく不安に思わなかったのでしょうね。


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出会った頃の写真。生後4か月過ぎです。
後ろの青いビニールシートの下には、母屋の大屋根の萱を葺き替えるための材料が積まれていました。
サンディ達は、このシートの中に潜ったり、上に登ったりと、いつも遊んでいました。
この写真は夕暮れに撮ったので、ちょっと暗い色になっています。

この写真を撮った数日後に、回虫を湧かせて元気が無くなったので、
治療のため、家猫になったのでした。


ところで、今日のために、お友達のあやさん(★トラにゃんずのきもち★・リンクにあります)から、サンディへお花を頂戴致しました。
亡くなった折りにも頂いたのですが、一周忌にまた飾ってくださいとのことでした。
本当にありがたい気持ちでいっぱいです。

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サンディらしい明るくて華やかな可愛いお花。

サンディの傍に飾るべく、メモリアルキャビネットに入れさせて頂きました。

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それから、一緒に私とサンディあてにメッセージが添えられていました。
とても暖かいメッセージでした。
そして、サンディへは・・・

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これも本当に親として嬉しい限りです。
あやさん。お花とメッセージをどうもありがとうございました。
メッセージカードは、昨年皆様から頂いたものと一緒に、
サンディの骨壺の前に添えさせて頂きました。


それから、今日は朝から京都へ行ってきました。
サンディの大好物だった天津甘栗のお店に行ってきたのです。
亡くなった当時、お供えにと、お友達のぷりんさん(にゃんことぷりん・リンクにあります)が送ってくださったのですが、
本店が京都にあると知り、では行ってみようということになったのです。
本店の2階では、甘栗を使ったスイーツやお茶などが頂けるというのも楽しみだったのですが、
残念ながら喫茶室の開店が11時半からということで、
チーちゃん達のお昼ご飯の事もあり、待つのは諦めて、甘栗だけ買って帰ったのでした。

今後も命日には買いに出かけるつもりなのですが、
来年はお茶を楽しむことが出来るかなあ?

ところで、お供えの数がとても多いと思われるかもしれませんが、
これはサンディの分だけではありません。
この11月23日を、サン・チョボ家から旅立ったすべての子達を想う日としよう。
そう決めたので、みんなに行き渡るよう、数が多くなったのです。
それぞれ命日はもちろん違うのですが、
個別にする供養に加えて、祈念する日にしたいと思いました。
これからも、我が家の子達を守ってくれるように。
今、私がかかわっている他の猫達のことも見守ってくれるように。
お友達のニャンズも健康で幸せであるように。
そんな風に、代表猫であるサンディの命日は、祈りの日とすることにしたのです。


と・・・この記事を書いている途中で、クロネコさんがやってきました。

なんと、ピエールさん(猫息子はピエール。・リンクにあります)からでした。

ピエールさんも、サンディの好物の天津甘栗を送って下さったのです。
早速、メモリアルキャビネットにお供えさせていただきました。

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サンディ!甘栗が一杯だよ~~~~!!!
ゆっくり食べるんですよ。慌てて食べないようにね(笑)

ピエールさんからのメッセージカードは、お風呂に3ニャンがまったり浸かっているほのぼのとしたものでした。

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メッセージはサンディに向けて書かれてありました。
元気にしているかどうか?
今年も「パパメイアン・サンディ」がたくさん咲いてくれたよと。

パパメイアン・サンディは、ピエールさんが大切に育てていらっしゃるバラの品種です。
いえ、本来は「パパメイアン」というのですが、
サンディが亡くなる直前、これまで咲こうとしていなかったパパメイアンちゃんが、
パ~~っと花開いたそうなのです。
サンディがきっと咲かせてくれたのだ。
ピエールさんはそう思って下さり、それ以降そのバラは「パパメイアン・サンディ」と呼ばれるようになったのでした。
どんな形であれ、サンディが誰かの心に残っている。
闘病中に応援してくださったり、亡くなった折りに慰めてくださったり、
そんな風に思いを寄せてくださる方々がいたことが、何より嬉しいことだと感じています。
そして、サンディの名前がついたバラがこの世に存在することも。

ピエールさん、本当にありがとうございます。


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また夫と私へのお菓子も入っていました。
どちらも好物でございます。
ティータイムに頂きますね。そして、心静かに過ごしたいと思います。

この1年はとても慌ただしく、
サンディが去って半年経たないうちに、新たな家族と出会い、
今はその世話に明け暮れていて、
家の中の子達もいつもと変わらず、やんちゃで元気に過ごしていますが、
私の中では、サンディを失った穴を埋めることは、まだまだ出来ていません。
でも、いつかきっと会えると思っているので、
「おかあちゃん、しばらくの間寂しかったね。やっぱり私が居ないと纏まりがないでしょ?」と言ってもらえたらいいな。

はい、纏まりが・・・ありませんよ。
ピリっとした空気がないんだもん。

チーちゃん達が増えて、今後ずっと世話するのかどうかもわからないんだけど、
サンディも、彼女たちが無事に生きながらえるよう助けてやってね。
家の中の子達にも、時折「喝っ!」を入れてやってね。
リーダーを失うと、みんなグダグダだからさぁ(笑)

ほんとにほんとに。素晴らしい猫サンディ。
これからも、支えになって下さいにゃ。

それから、天国のみんなをよろしくね。


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昔は11月というと、この光景がお決まりでした。
家の門の前にて。
サンディはどこにいても、看板猫だね(^^)
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テーマ : 猫のいる生活   ジャンル : ペット

ご無沙汰してます。
お元気ですか?
長崎も一気に冬になったようです。
昨日までは半袖でしたが、今日はホットカーペットや
ストーブを引っ張り出して暖をとっています。
早いですね、あれから1年なんですね。
なぜ覚えているかといいますと、
こぶたの母の命日が27日なんです。
23日に急に様態が変わって・・・・・。
まさか亡くなるとは思ってなくて、勤労感謝の日を満喫してたときだったのです。
今日はゆっくりサンディちゃんとの思い出に浸れましたでしょうか?

こぶたさんへ☆

こんばんは☆
こちらこそ、最近バタバタ忙しく失礼しております(^^;)
こちらもかなり冷え込むようになりましたよ。長崎もなんですね。
はい、もう1年経ってしまいました。
なんとあっけなく過ぎるのだろう・・・とびっくりしてしまいます。
こぶたさんのお母様の命日も近いのですね。
23日に容態が・・・そうでしたか。
サンディの場合はある程度覚悟はしてましたのと、もしかしたら今日なのかもと感じていたのですけど、それでも別れは来ないで欲しいと思いますね。
今日は、何もせずに過ごしました。
庭の掃除もピアノもなし。
猫達もなぜか比較的静かです。
お天気が雨になったのだけが残念です。
来年の命日には、スカッと晴れて欲しいなと思います。
想い出もいっぱいありすぎて、断片的に浮かんでは消え、浮かんでは消え・・・ですね。
やっぱり庭での思い出が一番強く残っています。

おはようございます。
昨日のサンデイちゃんの命日、沢山の想い出に浸りながら静かにサンデイちゃんを偲ばれたことでしょう。
数々の想い出話から、サンデイちゃんが家主さんにとって大きな大きな存在だったんだなって改めて感じます。
本当に際立って特別な猫ちゃんでしたね、サンデイちゃんは。
姿は見えなくても、触れなくても、いつまでも家主さんと共に生きているって本当に思います。
お写真のサンデイちゃん、いずれも気品に溢れています。可愛い幼い時からずっと。
私は昨日サンデイちゃんのアルバムを開いて、もう一年経ったんだ・・・と独り言。
本当に素敵なアルバム、改めてありがとうございます。

お友達からの心のこもったお花やお供え物、それにメッセージ、サンデイちゃんも喜んでくれていますね、きっと。
優しいピンクのお花はサンデイちゃんによく似合いますものね。
それに好物の甘栗もあって。
どちらのメッセージカードも可愛くて素敵で、お優しい気持ちに私もほっこりです。

京都までお出掛けされたのですね。
最後のお別れをされた想い出の地でもありますものね、京都は。
あの甘栗を覚えていて下さったなんて嬉しいです。
私はいつもネットで買っているので行った事ないのですが、喫茶室もあるのですね。
私も行ってみたいです。夫が退職したらいつか車で連れて行って貰おうかな、紅葉の季節か桜の季節に。

家主さん、こんにちは!
お花を飾っていただいてありがとうございます。
どうやらグレちゃんとリオちゃんにも喜んでいただけたようで・・(笑)。

家主さんが綴ってくださるサンディちゃんの思い出、
読めば読むほどパーフェクトな猫さんだったんだなぁと感心してしまいます。
貴婦人って感じですね。
私の中では、サンディちゃんの旅立ち方も忘れられません。
家主さんとの強い絆が伝わってくるようでした。

サンディちゃんは、腕枕派だったんですね。
我が家にも腕枕派のコがいますよ!
何だか必要とされているな~っていう気持ちになりますよね♪
何よりあごのせスタイルがカワイイし。
あんずくんかチャチャちゃん、あごのせスタイルの添い寝に変えてくれないかな~?
でも!あんずくんに腕枕したら、家主さんの腕がビキビキになっちゃうかもしれませんね(失礼)。。

サンディちゃん。
昨日はいっぱい家主ママがあなたのことを想ってくれていたよ。
今頃、栗の食べ過ぎでおなかポンポコリンになってるかな?
たまには夢に出てきて、家主ママを癒してあげてくださいね。

ぷりんさんへ☆

こんにちは☆
あの日からもう1年経ちました。
命日が近づくにつれ、どうにも気分の落ち込みを抑えるのが難しかったのですが、やっぱりなかなか切り替えって出来ませんね。
楽しい思い出が本当にたくさんあって、サンディの猫生を振り返ってみて、どこを切り取ってみても、素晴らしい猫だったという印象しかありません。
時々心配をかけさせることもあった子ですが、サンディなら絶対大丈夫という安心感もどこかにありましたね。
あれほど思いのままに生きて、その反面私の言うこともよく理解し、よく聞いてくれた子はいませんでした。
勝ち気で我が強く、強情で言い出したら聞かないようでも、肝心な時にはちゃんと聞き分ける頭を持っていました。ほんとに、人間を相手にしてるようでしたね(笑)
あのアルバムをまた手に取ってくださってありがとうございます。
そして、当時頂いた甘栗も・・・はい、しっかり覚えておりました。
11月23日は、これから「甘栗の日」になりそうです(笑)
喫茶室があるのは、四条河原町の本店のみです。小さなお店でしたよ。
ぜひ機会があったら、行ってみてください。
私も来年こそは喫茶室でまったりしてみたいです。
あやさんから、そしてピエールさんから、サンディへの愛情を頂き、感謝しています。
本当に恵まれた子だなぁとしみじみ・・・。
亡くなった当時の事もですが、これらの事は私は一生忘れません。
ぷりんさんにもいつもお優しいコメントを頂き、感謝でいっぱいです。
ありがとうございます(^^)

あやさんへ☆

こんにちは☆
このたびは、綺麗なお花をありがとうございました!
そうなんです、グレとリオがねぇ~(笑)
グレは特に植物に食いつくものですから、どうしても触りたかったのでしょうね。
親ばか全開だと解っていますが、パーフェクトと言う以外ないなぁという猫でした。
猫らしさ全開、なのに人間っぽさもすごくあって。
時折、猫を相手にしてるのか、人間を相手にしてるのか?って不思議に感じることもありました。
ほんとにツーカーの関係でした。
それほど絆を深めることが出来て、サンディには感謝しかありません。

はい、サンディは完全腕枕派でしたよ。
脇を閉じて寝ていると、自分でこじ開けて入ってきて、頭を腕に乗せていました。
確かに。。。あんずだと重くて、しんどいかもしれません(笑)
そうやって寝ていると、サンディの顔がごく近くにあるので、時々悪戯で、耳をペタンとしてみたり、アメリカンカールのように後ろにそらせてみたりして、「サンディはどっちが似合うのかな」と。
はたまた、両目尻を引っ張って、思い切り垂れ目にして遊んだりしてました(笑)

サンディのお腹は当分甘栗でポンポコリンだと思いますよ!
私も昨夜、一緒に頂きましたが、私のお腹もポンポコリンです。
まだまだたくさんあるので、しばらく親子そろってポンポコリンですね~(笑)

家主様、おこんにちは。
本当に『気持ちだけ』しかお贈りできなくて・・・なのに、想像以上に喜んでいただけて光栄でございます。

あっという間の1年でしたね。
あの頃の事、あの日の事があまりにも鮮明に思い出されて、とても1年たったなんて思えません。
サンディ嬢・・・本当に素晴らしい猫様でしたね。
今も尚この圧倒的存在感!!
とてもお空へ旅立ったとは思えません。
いつも『そこにいる』気がするというか・・・
イヤ、待てよ。
そうでした。
『一心同体』だったんだ、『家主様=サンディ嬢』そうそう、そ~でした!!
家主様を思う時、必ずそこには『サンディ嬢』がいるんです。
きっとこれはワタクシだけでなく皆さんもそうなのでは?と思うのです。
サンディ嬢はきっと生きてます。
家主様と一緒に、ずっと。

あや様のメッセージに全て詰まっていると思うんです。
『今でも、これからもずっと大好きです!』
皆さんの心の中でずっと行き続けていますよ。
『心に残る』のではなく、『心で生きている』にしましょう!

サンディ嬢~、甘栗の次は干し芋ですよ!
おかあちゃんと一緒に待っててくださいね!!

ピエールさんへ☆

おこんにちは☆
サンディの大好物をありがとうございました。
その上、私達夫婦にまでお気遣いくださって・・・。
あれから1年。今まで亡くなった子達に対しても、1年2年あっという間・・・と思うのですが、今回はさらにさらにあっという間でした。
サンディが傍に生きているから。それで余計にいつものごとく、いつも以上に時間の経過が早かったのかなあ。いつもと変わりないんだよってサンディが言っていたのでしょうか。
寂しさを埋めることはやはりできない状態のままですが、仰るようにいまだに圧倒的存在感でもって、何かにつけ存在を感じさせてくれる子です。
特別甘えん坊なわけでも、媚びるわけでもなく、自由に思うままに生きた子ですが、そんな姿がブログを通して皆様に伝わっていたなら、幸せです。
サンディを理解して好きになって下さったことに感謝感謝です。
そうですね。心の中に出来るだけ長く生き続けていて欲しいですね。
ピエールさん、ありがとうございます!

干し芋、どうして昨日は見つけられなかったのか・・・?
いつも何の気なしに簡単に買って帰っていたのに(笑)
私もまた探すと致しましょう。
お気遣い本当にありがとうございました(^^)
それにしても・・・いつからなのか・・・。
甘栗にしても、干し芋にしても、突然好物になったわけが・・・わからないのです。
おばあちゃんになって、お芋系でほっこりまったり?もしお茶でも飲んだら、完全に縁側で日向ぼっこのおばあちゃんが、おやつを頂いてる図になりますね。猫のおばあちゃんが・・・(笑)
画才があったら、擬人化してそんな絵を描いてみたいものです♪

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 いらっしゃいませ
ステップファクトリー
stepfactory
プロフィール
HP「サン・チョボ家へようこそ」

家主です。

Author:家主です。
家猫6匹+庭猫5匹の母業にいそしむ猫バカです。愛玩動物飼養管理士1級です。でも 落ちこぼれなので あんまり質問しないでね(笑)
関西在住。趣味はピアノ(ショパン大好き!)歌うこと・旅行・食べること!
でも、キュウリとアンコは嫌いです(笑)
好きなピアニストは クリスティアン・ツィメルマンとマウリツィオ・ポリーニ。こんな私ですがよろしくお願いいたします☆

サンディ
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チョボ
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小鉄
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佐助
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くーちゃん
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あんず
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ヤムヤム
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チャチャ
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