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ねこものがたり♪サンディ・チョボ・アーロンの話。

2代目たまは、シャム・ジャップ・クロ・イド・ルーの5兄弟を産んだ翌年、
更に3匹の子達を産みました。

それが、サンディ・チョボ・アーロンです。

sandy141.jpg

私がサンディと出会ったのは9月でした。生まれて4~5ヶ月くらいでしょうか。
同じ年の4月には、ジャップを母とする小鉄達が生まれていますが、
小鉄達より数日後に生まれたような気がします。
はっきり誕生日はわからないので、5月1日を誕生日としています。

サンディと出会った時の衝撃は今もって忘れられません。
あまりに愛くるしく、物怖じしない態度に一目ぼれ・・・というより、
以前も書きましたが、何か強いものを感じたのです。
1年上のシャム姉に連れられて、ご飯を食べに来るようになりましたが、
出会って1ヶ月もしない頃、元気がなくなり、
何とか捕まえて病院に行くと、お腹に回虫を湧かせていることが判明。
連れて行ったのが夜の診察だったのですが、
このまま庭に返すのは良くないでしょうと先生から言われ、
その夜からサンディは家の中で過ごすことになったのでした。

今もよく覚えていますが、家の中で猫と暮らすことに、
それも突然そうなったので、何の用意もなく、
私と夫は急いで、閉まりかけているペットショップへ走り、
トイレとカゴを買ったのでした。
でもね、当時は、今ほどペットショップが無くて、
見つけたその店もワンコさん専用~(笑)
猫トイレがどういうものかまったく知らなかった私は、
しかたなくワンコさんのトイレを買ったのですが、
平たい板に申し訳程度の淵しか付いていない平らなもので、
当然猫砂も売ってなくて、家に戻ってツボ庭の砂利を入れたのでした。

翌日から猫の飼育本を買って、本当はどういう物が必要なのか、
どういう風に世話をしたらいいのか、
勉強が始まったのでした。

今までシャムにくっついて行動していたサンディですが、
その夜は特に外に帰りたいという事もなく、
落ち着いた様子で家で眠りに付きました。

元気が戻ってくると、散歩に行き、夕方になると家に戻り・・・
そうやってすぐに、今まで暮らしてきたスタイルになったのです。

猫が家の中にいる・・・へぇ・・・

夜寝る時も朝起きた時も、この可愛らしい子がいるんだなあ。
とてもワクワクした毎日だったことを覚えています。

その後のサンディの様子は、これまでHPやブログに書いてきた通りです。
狩りの名手であり、飛んできた雀さんを口でキャッチしてしまったり、
柿の木の天辺に登ってみたり、とにかく快活で散歩命で、
年に数回は1日半のプチ家出を決行し・・・
私に何度心配をかけたことでしょう。
尻尾の靭帯断裂もありましたし、回虫を湧かせたことも多かったです。
カエル・・・蛇・・・まあ、色々居ましたので(^^;)

真冬でも夜中の2時に散歩に行き、朝5時半に帰宅はしょっちゅうでした。
私が立てる物音で、次にどういう行動を取るかも、
とてもよく知っていました。
後ろを向いたまま耳だけ私の方に向けて、
私の次の行動にあわせて動いていましたよ。
賢かったですね。

サンディの想い出話はまだあるので、また後日ということで。


cyobo11.jpg

サンディと同腹のチョボ。サンディより短い一生でしたが、
彼が家の中で暮らすようになったきっかけは、
サンディを保護した3ヶ月ほど後、猫風邪で死に掛けているところを見つけたのがきっかけです。
数日姿がないなと思っていたら、
酷い鼻水(足元までぐちょぐちょ)、目が開いていない状態で、
冬の寒風の中、立ち尽くして動けないところを見つけました。
すぐさま入院でした。
もう少し遅れていたら助からなかったと言われました。
10日間の入院で命は取りとめ、退院できたのですが、
この時から人慣れしなかったチョボの性格が180度変わって、
私や夫の傍から離れないほどの甘えん坊さんに変身しました。
それまでまったく可愛くない性格だったのですよ(笑)
今のチョボしかご存知ないお友達には、とても意外なことなのです。

これで家の中に2匹の猫が暮らすことになりました。
姉弟なので、仲良く一緒に眠って、遊んで。。。
何だか相次いで家の中に猫がやってきたね。
やっていけるのかな?2匹も居るなんて・・・
たった?2匹の猫のことで、当時の私はやっていけるのか、自信が無かったのです。
そんな自分が懐かしくなりますね(笑)

チョボは猫風邪の後遺症を晩年まで引きずっていました。
それほど酷い風邪だったのですから、仕方ないと言えば仕方ないのですね。
天真爛漫な性格に生まれ変わり、誰からも愛されるようになりました。
チョボの個性は鳴き声にあり、猫らしくないお喋りで楽しませてくれました。


aron1.jpg

たった1枚の写真しか残っていないアーロンです。
以前使ったものしか見つからず・・・写りも悪くてお見苦しいですが。

彼の毛色は、誰にも似ていませんでした。
サンディとチョボのお父さんも、それぞれ違う可能性がありますが、
アーロンに至っては、まったく別のオス猫さんがお父さんなのでしょう。
慣れてくれる間もなく、3ヶ月ほどで独立して、
すぐ近くの家の人に可愛がって貰って、
そこで数年間ご飯を貰っていました。
飼い猫になった風はなかったのですが、
しっかり食べていたせいでしょう、
1年後には丸々としていましたよ。
この写真は4ヶ月頃だったとは思いますが、
なにせ普段から殆ど姿を見せてくれなかったので、
名前は付けたものの、声に出して呼ぶ機会には恵まれませんでした。

サンディやチョボに比べて短命だったかもしれません。
5年近くは姿を見かけましたが、ぷっつりと居なくなったからです。
でも、ちゃんとご飯を沢山くれる人に巡り会って、
彼は彼なりに自由で幸せだっただろうと思うことにしています。


サンディが私の子になったことをきっかけにして、
サン・チョボ家はスタートしました。
本当は、たまにご飯をやっていた夫の従兄弟が、
生まれた子達は迷惑だから保健所に連れて行くと言い出したのですが、
私はそれを阻止したのです。
彼は、シャム猫さえ居ればよかったらしく・・・。
それ以後、ジャップが産んだ小鉄たちも私が引き取り、
全員不妊手術をして、サン・チョボ家の中核をなすオリジナルメンバーが揃ったのです。


次は、ジャップが産んだ小鉄・ハナのお話です。



☆関係のない話。

昨日、不調に陥っているピアノを技術者に見に来てもらいました。
電話で話した際、「湿気の可能性がありますね」と言われていましたが、
やっぱりそうだったようです。
湿気を取って、ピアノの状態を安定させるために、
電熱器をピアノに入れました。
えっとね、長い棒で発熱するモノなんですが、名前をど忘れ。
24時間365日ず~っと入れっぱなしです。
ほんわかあったかい程度なのですが、これで湿気や冷えすぎを防ぐそうです。
気温の変化は、生き物であるピアノには大敵なのですが、
ここまで急に沢山の不具合が出るのは、ちょっと大変みたいですね。
これで一切触らず24日まで様子を見ます。
24日は調律師さんが来てくださいます。
ピアノの中の温度を変えることによって、
色んな箇所が一気に変化を起こすので、
調律だけではなく、整音作業も必要だそうです。
見積もりを頂きましたが、えっと・・・ふふん。。。かかりますなぁ・・・(^^;)

これで無事に元に戻ればOKです。
何もしなくても直る状態ではないので、仕方ありませんね。

ちなみに、私のこのピアノ。
ポーランド製でメーカー名は「LEGNICA(レグニカ)」ですが、
調べてみても、詳しい情報はなかったそうです。
調律・修理をお願いしたお店は、ヨーロッパピアノを専門に扱うお店なのですが、
2000年までは作っていた事はわかったけれど、
それ以降は吸収合併したのか、廃業したのかもわからなかったそうです。
とにかく、日本では殆ど見ないピアノだそうです。

後で自分で再度検索して調べた結果、
こういう質問をされてる方の記事を見つけました。
「思い入れのあるポーランドのピアノLEGNICA・・・日本で流通していないピアノ・・・」
この方は売りたいのだけど、流通してないからどうやって売れば一番いいのか(値段のことなど)を質問されたかったのでしょうね。
会員制のサイトだったので、登録しないとこの先が読めなかったので、
私にもこれ以上は何が書かれてあったのかわかりませんけど。

以前調べた時は、ヤマハさんが一時期、輸入して販売していたことがあると出ていたのですけど。
まあ、選んだ義弟に聞くのが一番いいのでしょうね。
聞く気にはなれませんが・・・はっはっは。

というわけで、日本で滅多にお目にかからないピアノ。
希少価値?ということで、しっかり手入れをして練習に励みたいと思います。

あと、10日の辛抱じゃ・・・。
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テーマ : 猫のいる生活   ジャンル : ペット

家系図が見えてきます。

家主様、こんにちは。
素敵なクリスマス・バージョンになっててチョットォ~、ワクワクしちゃいました!!
『サン・チョボ家の歴史』・・・ステキですね!
家主様が解りやすく、そして事細かに書かれてらっしゃるので、歴史も家系図も見えてきそうです。
シャム様のお話は何度かお聞きしていましたが、何度聞かせていただいてもじ~んときてしまいます。
シャム様の家主様への思いが夢へと導いた・・・スピリチュアルというか、『何か』を感じずにはいられませんね。
そしてサンディ嬢との衝撃的な出会い。
家主様の『子』として、最初の子としての言葉では言い表せないような運命を感じます。
決してほかの子たちではなく、『サンディ嬢でしかならなかった理由』、『ご縁』があったんでしょうね。
チョボ様とのキッカケも・・・ギリギリのところを見つけて救助できたというのは、本当に運命以外の何ものでもないと。
チョボ様が呼んだのでしょうね。
家主様とあんずパパ様とサンディ嬢を呼んだんですよね、きっと。
はじまりのお話・・・とってもステキであったか~い気持ちになれました。
ありがとうございます。

ピアノ・・・早く弾ける様に回復してくれるとイイですね。
それからずっと気になっていましたが、体調は大丈夫でしょうか?
嘘つきババ連(←なんと言うあだ名・・・)のことなど、今は考えないで下さいね。
本当に体に毒ですから。
体の調子が落ち着くまでは、今できることだけ、家主様しか出来ない事だけを優先して、ちょっとは養生してくださいね。
家主様がお元気でいてくれないと・・・ワタクシも困りますから!!
ご自分を優先して、お大事になさってもバチは当たりませんからね!
家主ファンとして、いつも応援していますから!!

No Title

ピエールさんへ☆
こんばんは☆
昨日まで別のクリスマス用テンプレートでしたが、
月の半分に達したので、もう1つ使いたいこちらに変えました(^^)
どちらも大好きなテンプレートです。
今まで少しずつお話したことも混じってますが、
今一度自分でも書いてみて、今までの猫達との歴史を振り返ってみるのもいいなと思いました。
私にとっても、結婚してから猫と暮らすことになったという「歴史」になるので、1匹1匹のことを思い出すたび、結婚生活の想い出も一緒に蘇ります。リンクしてるんですよね、色々と(^^)
シャムがいたおかげで、サンディと出会い、たまがいたお陰でサンディが生まれ・・・
チョボとも出会い・・・
小鉄、ハナ、佐助と続きます。
全ての出会いが昨日のことのようですよ。
サンディと一つ屋根の下で暮らすことになった日も、鮮明に覚えています。
チョボは運よく助かって、本当に良かったなぁと思います。
どれもこれもめぐり合わせなのですね(^^)
この家に嫁いで来て一番良かったことは、猫達と巡り会ったことです。それが一番です!(笑)
私の体調を気遣ってくださってありがとうございます。
今までなら、一晩か二晩眠れば気持ちの切り替えも出来て、
前日あった嫌な事も、腹は立っても体調に影響するような引きずり方はしなかったのですが・・・
今まで、仕事の事とか、家全体の問題とか、闘うことが多すぎた上にサンディのことも重なって、
相当疲れたのだろうと思っているのですが、
間の悪い時に婦人会の手伝いを言われたもので・・・
でもね、体調が悪い人を無理矢理引っ張り出すって思いやりの欠片もないじゃないですか?
人の話を全然聞いてないって感じで、嫌悪感だけが残ってしまいました。
はい、嘘つきババ連・・・と言っても、今のところ問題児?はこの理事でしょうけどね。
思い出さないようにしたいのですが、どうも思い出してしまうのです。
この辺が自分でも変なのです。切り替えができない・・・
心療内科のHPを見てましたが、どうも心療内科よりカウンセラーが必要な気がしてきました。
でも、その前にやっぱり心療内科の診察は事前に受けて下さいとあったので・・・
目星をつけたところに来年行ってみようと思います。
カウンセラー料金・・・1回8000円から1万円でした(@@)
週一通うとしても・・・あ~あって感じですね、費用がね。
最低週一通わなければならないそうです。
個人契約になるんですって。カウンセラーとは。
ま、1度行ってみないと何とも言えませんが。
お薬はやっぱり極力避けたいところです。
どちらが必要かは先生がアドバイスされるかもしれませんが・・・。
動悸が起こってしまうのが一番しんどいです。
嫌な人のことを考えても動機まで起こらなかったのに。
私自身の心身が変調をきたしてる証拠なのでしょうね。
ゆっくり休みたいです。
休ませてくれない人が多すぎて困ります(苦笑)
どうもありがとうございます!自分を取り戻せるよう、雑音はシャットアウトして、夫にも協力してもらって近所付き合いは暫く遠慮しようと思います。

No Title

おはようございます。
楽しいクリスマス・ヴァージョンのテンプレートになりましたね。
プロフィール欄の猫を被った(笑)サンディちゃん、とっても可愛いです♪

さて、ベスト・パートナーのサンディちゃんとの運命の出会いはこんなふうだったのですね。
いきなり一緒に住むようになり、準備からお世話から何もかもが随分と大変だったことでしょう。
でも大変さよりも、可愛さや愛おしさが遥かに勝るんですよね。
毎日ワクワクな気持ち、よ~く解ります。
私もくっちゃを家の中に迎え入れた時を思い出します。
家の中とお外でバラエティー豊かな生活を送っていたサンディちゃん、色んな経験がより賢い猫ちゃんにしていったのでしょうね。
カエルや蛇ハント経験も・・・
うちでも、まだまだ幼いくっちゃが小さなネズミを持って返って来た時にはタマゲマシタ。
猫って本当にネズミを獲るんだ!って。

チョボちゃんは入院できて回復して本当にラッキーでしたね。
オマケに人懐こく可愛くなって。
病院できっと手厚く優しい看護を受けて、人の温かさに気が付いたのでしょうか。

保健所行きからも病気からも救って貰えたサンディちゃんもチョボちゃんも幸せでしたね。
幸せの形は色々ありますから、アーロンちゃんも勿論幸せだったと思いますよ。

24日に来てくれる調律師さん、家主さんにとってはサンタさんですね。
思う存分ピアノ演奏をしてクリスマスを過ごせるといいですね。

No Title

ぷりんさんへ☆
こんにちは☆
はい~テンプレート、クリスマスバージョンで気に入ったのが2つありまして。
半月ずつ使うことにしました(^^)
プロフィール欄も気づいてくださってありがとうございます♪
事務所を整理した時に撮ったものですが、
こういうのを被せても嫌がらなかったので、
へえ~って思って携帯で撮りました。
多分嫌がりそうだなって思ってたのに意外でしたよ(笑)
サンディとチョボとアーロンの3兄弟。
全員面倒見られなかったのは残念ですが、
アーロンは自由にきままに、半野良生活でもご飯に恵まれていたので、彼なりに良い猫生だったのだろうと想像しています。
サンディを家に入れる時、夫に少し反対されたと思います。
反対・・・ってほどではなかったとは思うけど、今まで家の中で動物と暮らしてないから~。
でも、具合が悪いのに庭に返したら、治療の経過がどうなのかわからないし、可哀想だと思ったし。
あの時は猫に必要なものが何なのかも知らず、
病気のことももちろん何も知らず。
ただ、サンディがとても素直に家で落ち着いてくれたことと、
庭に出してやっても帰ってくるようになったので、
毎日がとても楽しかったのを覚えています(^^)
一目見た時からビビビと来た感覚、間違ってなかったなぁ。縁があったのね~って。
チョボは、もうほんとに大ピンチでした。
一体今までどこに居たんだろう?って不思議でしたが。
色々探したのです。3日ほど。
これもね、買い物に行ってる途中で、何か胸騒ぎがして途中で用事を切り上げて帰って、その時見つけたという経緯があるんです。
だから、ピエールさんも言われてますが、
呼ばれたんだと思います。
それに気づけて本当に良かった!と思いました。
猫がネズミを獲るって、漫画の中でしか私も知らなかったので、狩りをしてるのを見た時、わ~・・・って思ってしまいました(^^;)
でもね、うちは家の中にネズミを持って帰った事はなく・・・
チョボが蛇を持って帰った事はありました。勘弁してくださいって感じです(泣)
ぷりんさんも、たびたびお土産攻撃に合われたようですね(笑)
本能だから仕方ないけど・・・お土産は気持ちだけで十分ですね(^^;)

24日の調律がとても楽しみです。
子供の頃から調律しかしてもらってきませんでしたが、
整音作業は調律とどう違うのかも伺えるチャンス!
お邪魔でなければ、その場に居させてもらって、
色々質問できたらな~って思います。
子供の頃と違って、10日も弾かないとダメになってしまう私の指。
もう2ヶ月以上弾いてないので、また一からやり直しです(苦笑)

LEGNICAのピアノ持ってます。

はじめまして。チンと申します。
「LEGNICA」のピアノを所有しています。15年程前に親に買ってもらいました。私が当時レッスンに行っていた先生の勧めで、ベーゼンドルファーの販売代理店経由で入手したようです。母はその当時に店の人に「日本に4台しかありません」という話を聞いたそうです。数年前から独り暮らしのためあまり弾くことはなくなりましたが、温かみのある音と木目調&猫足のデザインを気に入っています。ちょっと鍵盤が深い気がして早弾きには向いていないかもしれませんが…。
他にも所有されている方がいて嬉しいです。

チンさんへ☆

はじめまして☆
LEGNICAのことで反応があるなんて、
びっくりして、そして私も嬉しいです(^^)
そうですか。お母様、お店の方に「日本に4台」と言われたのですね。
夫の義父が買ったのは18年近く前ですから、
ほぼ同じ時期だと考えて、やはりうちのピアノは4台のうちの1台と思っていいのでしょうか。
ネットで検索しても、全然情報がなかったので、
お持ちになってる方がいらして、嬉しいです。
私はピアノをやめて33年目(笑)
子供の頃を思い出して、またぼちぼち練習を独習でやっていますが、
チンさんもぜひ、マイペースでお続けになってくださいませ。
猫足、素敵ですよね。木目調も気に入っています。
この前、調律して頂いたとき、
鍵盤が浅くなった気がします。
仰るように、以前は深かったです。早弾き、少し弾きにくかったですよ。
自分の腕の衰えが一番の原因ですけど(笑)
とても嬉しいコメントを、どうもありがとうございました♪

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 いらっしゃいませ
プロフィール
HP「サン・チョボ家へようこそ」

家主です。

Author:家主です。
家猫6匹+庭猫5匹の母業にいそしむ猫バカです。愛玩動物飼養管理士1級です。でも 落ちこぼれなので あんまり質問しないでね(笑)
関西在住。趣味はピアノ(ショパン大好き!)歌うこと・旅行・食べること!
でも、キュウリとアンコは嫌いです(笑)
好きなピアニストは クリスティアン・ツィメルマンとマウリツィオ・ポリーニ。こんな私ですがよろしくお願いいたします☆

サンディ
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チョボ
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小鉄
kotetublog.jpg
佐助
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くーちゃん
ku-cyanblog.jpg
あんず
anzublog.jpg
ヤムヤム
yamuyamublog.jpg
チャチャ
cyacyablog.jpg
グレ
gureblog.jpg
ライス
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リオ
rioblog.jpg
チーちゃん
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月乃
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白田君
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茶太郎
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グレコ
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