今後のこと。

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(2009年12月撮影)


サンディのことに対して、励まし、祈り、応援してくださる皆様。
本当にありがとうございます。


今日は昨日に引き続き、サンディの今後の治療について先生とお話してきました。

午後の診察前にお電話を頂いたのですが、
やはり、リンパ癌であるという診断になりました。残念です。


今日は私だけ病院に行って、さきほど帰ってきたのですが、
サンディの抗がん剤治療について相談をしてきました。


猫のリンパ癌、しかも他の臓器から転移したものではなく、
腎臓げんぱつであるという珍しい例で、治療も一般的な癌治療を工夫しながら行うとのことでした。

喉などのリンパ癌なら、目に見えてわかりやすいそうですが、
腎臓は本当に稀なケースだそうです。


治療は、注射、飲み薬を組み合わせるのですが、
段取りが少しややこしいです。

抗がん剤の種類も、もう余命を引き伸ばすことを望まなければ1種類。
あとは、3種類、5種類とあって、数が多いほど効果も高くみられるそうです。

ただし。5種類でも余命半年ほど・・・という少ない臨床例ではあるものの、
そういうデータがあるそうです。
しかし、個体差ももちろんあるので、中には2年延びた子もいたそうです。


何もしなければ、早くて1~2ヶ月。

私は迷うことなく、5種類の治療をお願いしました。
ただ、効果が高いといっても、パーセンテージにすると、反応が良い子は60%なのだとか。
サンディがどうか、その中に入るようにと、願うしかありません。


5種類の内訳は、2種類が注射。残りが飲み薬です。
ただ、それぞれ投与する間隔が違っており、
病院の方で投与する順番を書いた表を作ってくださるそうです。

毎日飲ませる薬、3週間おきの薬。
最初は1週間に1回の注射で、あとは3週間に一回の注射など、
うっかりするとややこしくなりますから、先生にスケジュールを作って頂いた方が安全ですね。


注射の場合は、その後の様子が安全かどうかみるために、
最初のうちしばらくは半日預かりになるそうです。

あと、こういう症例の子には、普通のリンパ癌よりも点滴を多く与えてあげたいとのことで、
普通なら週1ペースだけど、サンディの場合は最低でも週2のペースで点滴をしていきましょうとのことでした。

なお、週2のペースで更に通院が増えるのは、サンディにとってもストレスが大きくなるので、
自宅での皮下点滴をすることにしました。

もちろん、最初は通ってやり方を少しずつ教わって、先生の前でやってみて、
先生からOKをもらえれば、私が自宅で皮下点滴をしてあげるという段取りです。
いきなりはそりゃ無理ですからね。
その点滴は10分ほどで済むものなので、自宅でするほうが早くて楽だと私も思います。
針を刺す勇気が私にありますように。いえ、頑張らなければなりません!!


治療をいつから開始するかは、おってまた連絡を下さるそうです。
出来るだけ早く始めましょうとは仰っていました。

あと、腎臓用の療法食ですが、これも癌に栄養を取られてしまって、
体へ栄養が回りにくくなることもありえるので、
治療の段階で、血液検査をしながら、更に高栄養のご飯に切り替えることもあるそうです。

あとは、抗がん剤の治療によって、白血球などの数に変化が大きく出ていないかどうかも、
チェックしていかなければならないそうです。
その変化が大きいと、骨髄で血を作ることを制限してしまうことに繋がる場合があるのだとか。


なにはともあれ、血液検査は暫くの間続きそうです。


余命半年というデータがサンディにも当てはまるとは思っていませんし、
当然のことながら、思いたくもありません。

しかし、厳しい状況であることはわかりました。

きっと抗がん剤が上手く反応してくれると信じていますが、
楽観視できないこともわかりました。


ただ、私がすべきことは、その余命半年というデータを覆すことだけです。
もっと先まで今の生活のまま、無理なく過ごさせてやれるように努力するだけです。
痛みが出ないよう、苦しくならないようにしてあげたい。


少なくとも、1つ目の目標の半年。
この半年が経つまでは、何をおいてもサンディ中心で生活しようと思っています。
他の子たちには、多少不便をかけてしまうかもしれませんが。
きっとわかってくれるでしょう。


なぜ、よりによって、そんなに症例が少ない癌になってしまったのか。

そんなことを考えても仕方ないのですが、
どうせ頑張るのであれば、このサンディの症例が良い結果として残りますように。
治療をされる先生方や、同じような目にあってしまうかもしれないほかの飼い主さんにとっても、
どうか、希望を見出せる結果になりますように。そう思います。


病院に行っている間、強制給餌は夫がやってくれました。
目標の量を1日で食べるのは、今はまだ難しいですが、
少しずつ様子を見ながら増やしていきたいとは思います。
これも無理をせず!が基本ですが。


サンディは、ようやく外へ行くことを諦めたようで、テラスで寝ています。

昨夜は気づくと、私に久しぶりに添い寝をしてくれました。
ちょっと寒かったせいもあったのでしょうね^^


そうそう、悔しいことが1つあります。

サンディは、佐助が亡くなってから、庭で長居したがることが減ったり、
またこの夏は猛烈に暑くて、さっさと家に引き上げてきたりで、
あまり庭の木で爪を研ぎませんでした。

なので、若い頃より爪がかなり伸びていたのです。
今までなら、木で爪を研いで、いつもちょうど同じ長さを保ち続けていたのですが。

なので、16歳にして猫生初の爪切りをしてあげなきゃいけないなと思っていました。

そしたら・・・病院で昨日預けている間に切られてしまっていました。
はい、先を越されてしまったのですっ!(笑)

ああ、私が切ってあげようと思っていたのに・・・。初めての爪切りだったのに~。

まあ、またきっと!何度でも私が切って上げられる!そう思ったのですが、
やっぱりちょっと・・・悔しかったです(^^;)
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テーマ : 猫のいる生活   ジャンル : ペット

家主さん、おはようございます。
今日のサンディちゃんはご機嫌いかがですか?
やはり癌だったのですね・・・。
私の父のときのように誤診であってほしいと昨日から何度考えたことか・・・。
家主さんが泣いているんじゃないかと思って・・・。
これからのこと、しなければいけないこと、ほかのねこちゃんのこと、家の用事、仕事・・・プレッシャーに押しつぶされそうになって、泣いているんじゃないと・・・。
でも、家主さんは、もう前を向いていらっしゃいますね。
しんどくなったときは愚痴でも、泣きごとでも、なんでもここでぶちまけて、サンディちゃんの前では笑顔でいらして下さいね。
私にお留守番ができるのなら、たまにはお手伝いもできるのに・・・。
みちこさんのお店のことなど気にしないで下さいね。
家主さんが選んだ優先順位は、正しいと思います。
何の役にも立たない私ですが、できることがあれば何でもおっしゃって下さいね。

うさぎさんへ☆

こんにちは☆
ご心配頂きありがとうございます。
残念ながら、やはり癌のようです。
今見る限りでは、癌とは思えないんですが、
癌を示す色んな結果が見られたようで・・・。
まだ初期症状なのでしょうね。だから元気なのでしょう。
どうかこのままこの状態を出来る限り維持出来るように、
治療が功を奏することを願うのみです。
悪くなっていくとしても、どうか緩やかに・・・と思います。
そして、出来うる限り長く楽しく生きて欲しいです。
今日のサンディは、朝8時に給餌をして散歩に出しました。
散歩と言っても、気に入った場所に行って横になってのんびりしてるだけなんですけど(^^)
その場所がね、隠居の私の寝室だった部屋の外にある物干し用の縁台なんですよ。
義弟が引越した時に作り変えたので、ちゃんとした縁台になってますが、
その場所は昔からサンディが部屋の中に出入りしていたところでもあるのと、
日陰になっていて落ち着くようです。
もう日中の気温もバカみたいに高くならないので、過ごしやすいと見えて毎日そこに行きますよ(笑)
なので、私は時折様子を見に行っています。
さっきは、その周囲がジャングルになっているのを刈り取ってました。
汗かきました。
お昼の給餌は午後2時ごろを予定してるので、また連れ戻してやらねば。
多分、このパターンが暫く続くでしょうね。
病院での治療が始まったら、ある日数はどうしても自由がなくなってしまいます。預けなければならない日が、少なくとも1日は出てくるので。
でも、それも最初の1ヶ月だけ。あとは3週間に一度のペースでの注射になるので、1ヶ月目はちょっと我慢してもらわなければなりません。
何だか背中の骨がゴリゴリとよく目立つようになってます。
この前までそんなことはなかったのですが。
しっかり食べてもらって、体力が落ちないようにして欲しいです。
仕事に関しては、私の裁量で何とか捌ける内容であるのと、
お世話になっている取引先の方達は、皆さん理解して下さるので、
看護と通院を優先させる事は可能です。これはとてもありがたい環境ですよね。
マンションの掃除は、時間制限があるので、どうしても自由はききませんが(ゴミ回収車が来るまでに終えなければならない仕事アリ)、
母の手伝いもあるので、一足先に帰らなければならない時があっても、頼めると思います。
仕事に関しての環境は、内容はともかくとして、私はとても恵まれています。
その環境だからこそ、出来うる限りのことをしてやって、サンディが満足してくれる生活レベルを維持できるよう精一杯やるのみです。
はい。泣きたい気分ではありますが、まだ泣いていません(笑)
でも、一度はうさぎさんとお会いして色々お話したいと思うことがあるかもしれません。
多分自分でも、いつか煮詰まるかもしれない・・・とは思っているんです。
その時はご迷惑でなければ、付き合ってやってください。よろしくお願い致します。
あ、夫が梅田から帰って来ました。
私のコンデジ、調子が悪いと書いていたでしょう?
ついに新しいのを買ってきてもらうことにしたんですよ。
今のコンデジよりパワーアップ?されてて、少し大きくなってしまうのですが。
夫の友人から買った一眼レフ、やはり私には使いこなせなくて、
撮りたい物が上手く取れません(笑)
今回の新しいコンデジで、これから毎日猫達の写真を1枚ずつ撮って行こうと思います。
そっぽを向かれても、お尻だけ向けられてもいいもーん(笑)
大切な日々の記録として、撮りためよう。
サンディの今回のことをきっかけにそう思いました。
毎日毎日の記録。みんなの姿。
今まで以上にたくさんたくさん残しておきたいと思います。
サンディが庭でくつろぐ姿や、闘病してる姿も分け隔てなく残すつもりです。
人の記憶は案外色んなことですっぽ抜けますから、少しでもそれを減らそうと思って・・・(笑)
悪くなったコンデジで撮りためるのは嫌なので、思い切って買いました。
さあ、中を見てみましょう♪
そして、動画ももっと綺麗に取れる(らしい)から撮ってみましょう♪
ということで、今日はサンディの世話をしながら、新しいカメラのお勉強に頑張ります(^^)
いつもありがとう。うさぎさんのお優しさには心から感謝しています。
頑張るぞ~!(^^)

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ご無沙汰しています。。。
サンディちゃんのことを知ってびっくりしました。
ぶわっと泣いてしまいそうでしたが、一番お辛いのは家主さんですもの、我慢しなきゃ・・・
でも、家主さんのお気持ちを考えると、胸が締め付けられる思いです。
Q太郎も、「猫には稀な癌」だと言われました。あの時、こんなに元気なのに、、、と
信じたくない気持ちの方が強かったです。受け入れるまでにすごく時間がかかりました。
そして、治療方針・投薬・のことなど数々の辛い「選択」を強いられました。
その度に、Q太郎に見られないようにトイレの中で号泣してたっけ…
ガンに効くと知れば、先生に聞いた上でいろいろサプリなど試してみたり、手作り食にしてみたり
ほんとに病気が分かってからの1年は、Qちゃんのためだけの時間
でした。
家主さんも、これからサンディちゃん中心の大切な大切なお時間を過ごされることと思います。
そしてサンディちゃんにも、家主さんの想いは痛いほど伝わっていると思います。
「今日はいつもより多めに食べてくれた」とか、それだけでとても嬉しかったり
これまでも、そしてこれからも、一瞬一瞬が全て大切な思い出ですね!
それと、「祈り」の力を私は信じています。
サンディちゃんが、データを覆すほどの生命力を持っていると私は信じています。
そして、ずっとずっと家主さんと一緒の時間を過ごせますよう、
福岡の地より、強く強く祈っています。

なんだか、とりとめのない文章になってしまってごめんなさい。
癌の闘病は、すごく大変です。抗がん剤を投与後には、副作用にも気を配らないといけないので
24時間体制のときもあるかと思います。
家主さん、どうか…どうか…お体だけは大事になさってくださいね!!!!!
お近くならば、何かお手伝いできたかもしれないのに…
とてももどかしいです。。。

自宅での皮下点滴・・・うちもやりました。
先生に見本を見せてもらっても実際にやるとなると躊躇しますね。
病院でうまくいっても家ではダメだったり・・・そりゃあ何度でも失敗しました。
ちょうど首根っこの場所は痛さもなく鈍感な場所だから大丈夫なのですが・・・動いて針が抜けて輸液が飛び出したり、なんて失敗もしましたね^^;
こういうことは男よりもむしろ女性の方がちゃんとできるものですよ。
実際我が家では点滴は相方の仕事でしたから。
良くなるように、との思いはきっと結果となって現れます。そしてサンディもわかってくれますよ。
コツは皮をつまんで斜めに針を入れる・・・やっぱり自分の愛するコに針を入れるのはねぇ・・・

あまりの事にびっくりしております。
家主さんにとって特別な猫さんであるサンディちゃんにこんな事が!!
神さまも、なんでこんなにつらい試練をと胸が打ち震えています。

しかし、家主さんは雄雄しい!
しっかりと現実を受け入れて、前を向いて闘っていこうと宣言されている。
本当に頭が下がります。

人間も今や沢山の方が癌を患い、闘って克服されている方が昔に比べて飛躍的に多いですよね。
それは、動物界でも同じだと思います。
癌に対しての医学の進歩がそれをもたらしていると思います。

そして、病気に立ち向かっていく心構えが一番治癒力を高めるもの
それは、家主さんがサンディちゃんを絶対長生きさせるんだという思いと
病気と闘っていく環境づくりを、きっちり作り出して行こうとの決意。
それを実践されようと頑張っていらっしゃる家主さん
絶対に、サンディちゃんの治療は成功しますよ
「にゃんこのばあやさん」家の若菜さんだって、去年癌を宣告されても
以後、ずうっと元気で毎日楽しく過されています。

サンディちゃんの病魔をやっつけて、元気にという思いと祈りを
みんなでおくりつづけますから、どうか家主さんも頑張ってください。

鍵コメさんへ☆

こんばんは☆
色々ご心配を本当にありがとうございます。
またメールでお返事させてくださいね。
ありがとうございます!!

putiQさんへ☆

こんばんは☆
こんなびっくり内容の報告をしなければならないなんて、
私自身も未だにとまどっています。
ご心配をおかけしてごめんなさいね。
そして、祈ってくださって嬉しいです。ありがとう!!
Q太郎君の過去記事を思い出していました。
頑張ってこられた姿、Q太郎君の姿・・・
みんな頑張っていらっしゃるんだから、私もしっかりしなければ!
そう思って気持ちを引き締めました。
当のサンディは、何かしら自分の体に異常が起こっていることを感じてはいるのでしょうね。
でもね、いつもと同じように外に出してもらわないと怒りますし(笑)
態度は変わりません。
治療は簡単ではないだろうと、私も想像しています。
24時間体制は、これまで何十回となく、今までの子達で経験してますが、
あの時は、私はまだ30代だったので体力もあまってましたが・・・
もうすぐ50も見えてこようかという年になると、本当に疲れが抜けなくなりますよね。
そこは何とか踏ん張らねばと思います。
抗がん剤治療が上手く行って、サンディにも負担が少なく、
今と大きく変わらない生活をさせてやれること。
それを目指して頑張ります。
治療の選択、お薬の選択も起こるかもしれませんが・・・
先生が作ってくださるプログラムに、まずは賭けてみたいと思います。
かえってしんどさが増すようなことが万一有った場合は・・・
また考えなければなりませんが。
説明では、そんなに心配するような強い副作用は猫には見られないとのお話でした。
でも、これこそまた個体差がありますものね。注意深く見ていかねばと思います。
もしかしたら、何かご意見を伺うことがあるやもしれません。
その時はどうぞお力をお貸し下さい。
よろしくお願い致します。

よっちゃんさんへ☆

こんばんは☆
点滴のコツを教えてくださってありがとうございます(^^)
そうなんです、勇気がとっても要るなあと思って・・・
先生にも「私自身が針が苦手なんです」と弱音を吐いてしまいました(^^;)
しっかり学んで、失敗のないように頑張らなければ。
こういう時って多分女性の方が、いざとなったら肝が据わるんでしょうね。
うちも夫には無理だろうと思います。
頼んでも引き受けてくれなさそう・・・。
夫には押さえる係りを申し付けました!
1人でやると、確かに動かれた時に困りますからねぇ。
病院だと固まってる分楽な場合もありますが、
家だと、ストレスが少ない反面、リラックスしてるのでいつものように動いちゃいますから(^^;)
頑張りますね~ありがとうございます!

mayanoさんへ☆

こんばんは☆

まさか癌を宣告されるなんて想像もしてなかったので、
腎臓に異常を感じるといわれた時、腎不全?ってそっちを思いました。
人間でも癌宣告を受けると、へこむ人と、比較的前向きにガッツを見せる人もいますが、
どうせ闘うなら後者でありたいですよね。
へこみながら闘ったってよいことはないと思います。
幸い、自分から食べたいという気持ちもあって、今まさに一般のカリカリを食べてます。
少しならあげても大丈夫ですよと先生から言われたので、
療法食ばかりではつまらないだろうと、その辺はバランスをみています。
闘病は、人間でも動物でも大変窮屈で退屈でしんどいものですよね。
私自身が、子宮全摘の病気を患ったので、闘病のしんどさは身にしみています。
変わってやれない分、十分に思いやってやりたいと、そう思うのみです。
皆さんからの祈りを頂いて、それが力に変えられるよう頑張りますね(^^)
ほんとうにありがとうございます。

名前間違えてしまいました!

家主さん、慌てていて会社のブログで使っている名前で送信してしまいました。
お許し下さい。

nekobociさんへ☆

こんばんは☆
ああ、そうだったのですね!
どなただったかなあ・・・と、ひとしきり考えたのですが、
どこかでお話したかたに違いないと思いました(笑)
いいんですよ、私はまったく気にしてません。
応援を頂いてありがとうございます!頑張りますね!

突然の報告でビックリです。
なんかまだ現実を受け入れられていない私です。
サンディちゃんはなんかマメにというか、
少し前に病院に通っているイメージがあったので。。ワクチンとか!?
結構最近のことじゃなかったでしたっけ??
だから…そんな突然…そんな事って。。。。
でも、これって…現実なんですよね。
なんとかなんとか珍しい病気だとしても、サンディちゃんは
いい結果を出してくれると信じて。。祈ってます!

てんさんへ☆

こんばんは☆
私も未だに信じたくないんですよね。やっぱりね。
あ、そうですか~なんて言えませんもの。
でも、検査の結果は癌だったということで・・・。
サンディが最近病院に行ったのは、もう去年かなあ。
丁度1年くらい?あの粗相事件の時で・・・
あとは、11月に定期的な血液検査を行って。
それ以来だとは思います。
その時まで特に何もなかったんですよね。
粗相の時もエコーは撮りましたが、特別腎臓に関して何も言われてないし。
じゃあ、この10ヶ月ほどの間に?と思うと、どうしても信じられませんよね。
手術して摘出できればまだ良かったのですが、
そういう場所でもないそうで・・・。
抗がん剤治療に頼るしかないみたいです。
副作用がやっぱり気になるので、再度それを確認しておきます。
長く続くほど酷い副作用は出ませんと言われたんですけど。
この治療がサンディに合うことを祈るのみです。
応援してくださってありがとう!頑張ります!
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 いらっしゃいませ
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プロフィール
HP「サン・チョボ家へようこそ」

家主です。

Author:家主です。
家猫6匹+庭猫5匹の母業にいそしむ猫バカです。愛玩動物飼養管理士1級です。でも 落ちこぼれなので あんまり質問しないでね(笑)
関西在住。趣味はピアノ(ショパン大好き!)歌うこと・旅行・食べること!
でも、キュウリとアンコは嫌いです(笑)
好きなピアニストは クリスティアン・ツィメルマンとマウリツィオ・ポリーニ。こんな私ですがよろしくお願いいたします☆

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