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~三回忌~☆チョボへの手紙☆

今日2月24日は、10歳9ヶ月でこの世を去ったチョボの命日です。
今年で3年・・・ほんとに、あっという間の3年でした。

HPを開設してから、7ヶ月余りでこの世を去ったので、
もっともっとたくさんチョボのことを書きたかったのに、
それ以後の想い出は作れなくなりましたが、
これまでに撮った写真の中で、何枚か選んでスライドショーにしてみました。

すでに使ったことのある写真ばかりです。
でも、好きな写真ばかりです。
チョボの性格が出来るだけ出ているものを選びました。

動画サイト、2つにアップしておりますので、どちらでも御自由にご覧ください。
(どっちも止まらなきゃいいけど・・・止まるのかしら?苦笑)

音楽入りです。音量にご注意ください。









(音楽提供 「月灯りのプレリュード 村上一久」




~チョボへの手紙~


『思いがけないくらい突然に 虹の橋を渡ってしまったチョボへ。
少し落ち着いて話す事が出来るようになったから
君に手紙を書くことにしました。


2005年2月24日午前4時過ぎに チョボは旅立ったよね。
生きようとするチョボの力を信じて祈ったけど それは届かなかった。
突然自分が抜け殻になったような気がしました。
目の前から居なくなる事が とても信じられなかったんだよね。


病気になってから4ヶ月目だったけど 毎日介護する中で きっといつかは元に戻ってくれるだろうって考えてた。
でも それも実現させる事は出来なかったね。
今になって ようやくチョボの可愛いお喋りや 楽しい仕草を 思い出せるようになってきたんだけど ここ数日は何をどうしていいのかわからなかった。


思い出してるつもりなんだけど ぼんやりしちゃって もっと色々あった筈なのにって。ただ真っ先に浮かんでくるのは 病院で最後に見たチョボの必死な姿だった。未だにそれは受け入れがたい情景で 時折ふっと浮かん来ては 凄く苦しい気持ちになります。

早くそっちに行って謝りたいって そればっかりが頭に浮かんでた。
あのまま病院に残って朝まで付き添っていれば 最期を看取ってあげられたのにって その事もとてもすまない気持ちで一杯です。

そんな気持ちが続いて 毎日が暗くて 重くて チョボを応援してくれた人達からのお悔やみを読んでは泣いて・・・って 知ってるよね、チョボもそれはさ。



お葬式の日は 曇りだったよね。時間が迫ってくるのが怖くて ずっとチョボの体を触ってた。それもきっと感じてくれてたと思います。
そのうち雪が降ってきて・・・。途中で車がちょっとトラブった時には チョボは行きたくないのかな・・・って思った。私もこのまま引き返したいと思ったよ。

でも時間はやってきた。最後にキスしたの、わかったよね?頭突きを返してきてくれそうな気がしてた。きっとチョボはそのつもりでいてくれたんじゃないかな?って 今になって思います。



待ってる間 皆で何を話してたか知ってる?
チョボがどれだけいろんな人に愛されたか どれだけ可愛かったか どれだけ面白い子だったかって言ってたんだよ。
幸せな一生が終わった・・・何をしても面白い子だった・・・って。

あんな子には2度と出会えないだろうって。
チョボは本当に稀有な猫だってね。
泣きながら話してました。
とっても存在の大きな子だったよね。チョボ。



そうそう。ネオママさんがこんな事言ってよ。
昔ハムスターを飼ってたんだけど 突然天国に行かれちゃって とっても悲しかったんだって。だから動物と暮らすのはやめようって。でもね。うちに来てチョボと出会って そして一番先に懐いてくれた事と チョボのやる事なす事面白くて楽しくて こんなんだったら猫がいる生活もいいかな・・・って思ったんだって。ネオ君やメイちゃんが居るのは 言ってみればチョボのお陰だね。



それとね。チョボは「生まれ直したんだね」って。ずっとずっと昔。子供の頃 よく盗み食いしたり こそこそ逃げ回ったりして全然可愛くなかったでしょ?でも あの猫風邪で死にかけて 助かってから まるで魂が入れ替わったみたいに良い子になった。だから「生まれ変わった」というより「生まれ直した」んだって。あれは本当にびっくりしたよ。だって退院してきても 絶対家の中で面倒は見られないって思ってたから。それが突然素直で人懐こい子になっちゃって。
でも 病院に見舞いに行った時 見えなくなってる目で私を探して ろくに歩けないのにケージの奥からにじり寄ってきた時は 涙が出た。いい子なんだって。だってそれまで全然触らせてもくれなかったもんね。


それがこれだもん。ちゃんと解ってくれてたんだよね。助けて貰ったって。それからはべったり離れなくなって。本当に一番の甘えん坊になっちゃった。不安もあったのかも知れないよね、チョボ。怖くて辛い思いをしたからさ。ジャンプして飛びついてきたり 人が寝てるのを見ると我先に駆け寄って べったりくっついてさ。必ず手を伸ばしてきたでしょ?爪が顔に当たって痛かったよ。Tシャツも穴だらけで。畳もボロボロ 襖もボロボロ 戸の桟もボロボロ。無邪気なチョボのお陰で家中ボロボロです。綺麗に取り替える予定だったんだけどね。こんなにあっけなく逝ってしまったから 取り替えたらチョボの痕跡を消すような気がして 出来なくなっちゃった。暫くはまだこのままで生活だよ。
でも チョボはその方がいいよね。これは全部チョボの歴史だもん。だからボロボロでも大事にします。また時々爪を研ぎにおいでね。待ってるから。



 チョボ。本当に10年間ありがとうね。チョボ語録は一杯溜まってるよ。
あちこちでお喋りして 病院の先生や看護婦さん達にも笑われたよね。
待合室でリードを付けて歩いてたら 知らない人に寄って行ったり
ラブラドールに寄って行ったり。向こうが目を点にしてたね。
年を重ねるごとに 全てを受け入れる器を持つようになったね。
来るもの拒まず 去るもの追わず。
何か達観した感じがしてた。
本当に素晴らしい猫だよ。

これからまた頑張るからさ。
これまでと変わらず よろしく頼むね。

ありがとうね。チョボ。』



この手紙は、チョボを亡くして少し経ってから書いたものです。
今でもHPに載せています。
でも、猫ブログにも載せておきたかったので。。。


あの日は雪が降った日でした。
3年目の今夜も雪が降っています。





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テーマ : 愛猫との日々   ジャンル : ペット

チョボちゃん!

チョボちゃん、チョボちゃん、見てくれていますか?
おかあたんは、今でも、チョボちゃんのことを、こんなに愛していますよ。
本当に、性格の良いにゃんこでした。
猫じゃらしの写真と旦那さまに抱きついている写真は、とても印象に残っています。
サンディ姐さんと並んでいる写真は、私のお気に入りです(^-^)
家主さんからのお手紙を読むと、だだ泣きします。
でもね、このコメントを書くときは、涙をふくんですよ。
だって、チョボちゃんに見られているかもしれないから。
チョボちゃんに会うときは、いつも笑顔でいたいと思っています(^-^)
4ヶ月のころの写真を見ると、やっぱり少し顔がきつく見えますね。
でも、家主さんの愛情が伝わっていくにつれ、表情が優しくなっていますよね。
介護のころの写真は、よく覚えています。
いつも「絶対に治るから!」と思いながら読んでいました。
大好きなにゃんこを見送ることが、こんなに悲しいことなら、もうにゃんこと生活するのは、やめた方が良いかも・・・と思うことがたまにあります。
うさ父は、本当にそれを通してきたのですから。
でも、どんなに悲しい思いをすることになっても、辛い闘病生活をすることになったとしても、にゃんこと暮らしたいですよね。
ああ、長々と書いたのに、何を書いたのかわからなくなりました(^^;)
チョボちゃん、うさぎおばちゃんは相変わらず、まぬけなようですよ(笑)

うさぎさんへ☆

おはようございます♪
うさぎさんも、チョボへ手紙を書いてくださってありがとうございます(^^)
きっと喜んでますよ♪
一緒に暮らした10年間はあっという間に感じます。
亡くなってからの3年間は更にあっという間でした。
その間私は何の成長もせず・・・(^^;)
新しい写真をどんどん増やして、今なら動画の撮り方も解ってるから、チョボのあの賑やかで面白いおしゃべりの声を聞いて頂けたのに・・・
それがすごく心残りです。
私も、どんなに悲しいことがあっても、やっぱり猫と暮らしたいです。
亡くなってしまうと、楽しく一緒に暮らした時間より、悲しみの方を意識してしまうのはどうしてなんでしょうね。
自分の心の中を覗く時、いつも自問自答しています。
一緒に暮らさなかったら、あんな面白い時間を持てなかったのにね~。
だから、お別れを繰り返しても、私はやっぱり、楽しい時間を猫達と共有していきたいと思います。
出会った子達も、楽しく暮らして貰えたら、それでいいのだと思うようにしています(^^)

No title

今日がチョボちゃんの3回忌なのですね。
家主さんのチョボちゃんへのお手紙、少し落ち着いた時に書かれたものだと言っても冷静に書かれていて頭が下がります。
私にも書けるかなって全く自信がないです。
それでも、うちでもいつかは訪れた時には、その時の思いを書いて残そうと思います。
大切な家族なんですもの。
チョボちゃんへの愛情溢れるお手紙に鼻をグズグズ言わせながら拝見して、コメントも思うように書けなかったけれどもチョボちゃんはとても良い子だったのはひしひしと伝わって来ましたよ。
短い猫生だったけど愛情いっぱいで幸せだったわね。

家主さん、行き先クイズの訪問先は違うけど目的が当たっていたので、ささやかですがお土産を買って来ました。
よろしかったら送付先をお知らせ下さいね。
ブログサイドバーにメールフォームを設置しました。

きょっぴいさんへ☆

こんにちは♪&お帰りなさい☆
私のつなたい手紙で、チョボのことが少しでも伝わったのなら、嬉しいです☆
一緒に暮らしたら、絶対誰もが愛さずにはいられない性格の子でした。
あんなに色んな物を受け入れる子は珍しいと思ったものです(^^)
野良猫さんでさえ、一瞬にしてチョボには心を許したのですから。
チョボは去るもの追わずだったのに、私は未だにチョボの面影を追い続けてるように思います。
でも、当然ですよね。100%さよならなんてできないですもの。
自分のその時の気持ちを書いておくのは、変な言い方かもしれませんが、良いことだと思いますよ。


ところで、目的だけ当たったのに、お土産いただけるのですか?
わぁ~♪ありがとうございます(^^)
あの声で、絶対鯨だと思ったのですが、やっぱり行き先は外れてましたね(笑)
あとでメールさせていただきます。
ありがとうございます(^^)

もう...

もう3年になるんですね・・・。チョボちゃん本当によい子だったんだね、そしてこれほどママに思われてとても幸せだね、これからもママの事虹の橋の上から見守ってあげてね。

hiroさんへ☆

こんばんは♪
ありがとうございます。
もう3年です。hiroさんと出会う前のことですよね。
私が関わった猫の中では群を抜いて個性的で優しい子でした(^^)
チョボだけは誰に合わせても全然大丈夫!くらい人もOKでしたし♪
良い子と出会えて私も幸せです(^^)

泣き虫ばあやf^^;

実は、昼間一度お邪魔してたんです。
そしてチョボちゃんの動画を見せてもらって、
お手紙を読ませていただきました。
それで、一旦、退散・・・。f^^;
チョボちゃん、その生涯は少し短めでしたが、
その分、密度濃く、みんなに愛され、愛して・・・。
写真の甘えん坊の表情が、何とも言えません。
愛らしさが溢れています。
ここの子になれて、家主さんやご主人に出会えて
良かったね、と心から思います。

家主さん、フードの件、ご好意に甘えさせて、
ありがたく受けさせていただきます。
ありがとうございました!

にゃんこのばあやさんへ☆

こんばんは♪
見てくださってありがとうございます☆
動いてるチョボ、話してるチョボがどれほど面白かったか、動画の知識がその頃あったらなぁ~って悔やまれてなりませんが(^^;)
お外に遊びに行くでしょう?
帰ってくると玄関ドアの前で、
「アッオーン」って、ピンポンの音程で鳴いて知らせるんですから(笑)
入ってくると「ウキキキキッキッキー!」って、低音から高温へスライドしながら鳴くんです(笑)
よく冷蔵庫と壁の隙間に入り込んで、バックできなくて。
助け出す時、首根っこを掴んで引きずり出してました(笑)
チョボは万歳の状態でズルズルと・・・(^^;)
胸を叩くとそこをめがけてジャンプして、がっしり爪を立ててしがみついて、
顎に強烈な頭突きを食らわせてスリスリゴリゴリ。
思い出すと、本当に楽しい子だったなぁと思います♪
こんな性格に育つとは、仔猫の頃からは想像も出来ませんでしたよ☆

フード、荷造り終わりました。
明日にでもクロネコさんで送っておきますね。

チョボちゃん、あのね。

あの日、悲しくて心が痛かった。今日いろんな表情のチョボちゃんに会えて、切なさの少し混じった愛しさで一杯になった。いいコだね。
去年の今日は、ミモザがこぼれそうだったけど、今年はまだ満開にならないよ。寒いんだね。

きっと今でも猫じゃらしをフンフンしながら、家主さんを見守っているんだよ。みんな大好きって。

チビ君ママさんへ☆

こんばんは♪
もう3年経ちました。
この3年、新たにグレ達に出会ったり、小鉄がチョボの元へ旅立ったりと、思えば色んな事がありましたが、チョボの事は昨日の事のようですね。
去年掲示板に、ミモザの花の写真を貼ってくださいましたよね?
あのちょっと後に、たまたま通った道で、ミモザの花が満開になってる場所を見つけたんです。
他所のおうちのお庭だったので、手折る事はできませんでしたが、とっても綺麗な色でした♪
今年はまだ雪が降ったりして、例年に比べてやはり寒いですね。

ねこじゃらしは毎年庭にたくさんたくさん生えています。
チョボも時々庭へきてくれてるといいな~と思います(^^)

No title

チョボちゃんが亡くなって3年なんですね。家主さんの手紙を読んでいると、どんなにチョボちゃんがいいこだったか、どんなに家主さんが愛していらしたかよく伝わってきます。どうしても避けられない別れではあるけれど、少しでも長生きしてほしい。つくづくそう思いました。チョボちゃん、ねこじゃらしで遊びに、そして大好きなおかぁちゃんにあいにきていることでしょう。

No title

私はどうも・・・
こういうのは涙なくては読めず・・弱いです。
私が家主さんを知った時にはすでにチョボ君はいなくて・・・
身近な子で亡くなったのが小哲ちゃんが初めてで・・・
まだまだこういうことを受け止める準備ができていないので・・・とても怖いです。
でも、言えることはチョボ君にしても小哲君にしても家主さんに出会えてきっと絶対。幸せだったということです。

なお。さんへ☆

こんばんは♪
私生活の3年は色々ゴタゴタあって、大変でしたが、チョボに関しての3年はほんとにあっという間です。
多分私の中のある時間だけが止まってるんでしょう(^^;)
早くまた会いたいなぁという気持ちが、段々強くなっています。
それを思えば、死ぬのは怖くないか~なんて(^^)

くおんさんへ☆

こんばんは♪
そうですね~くおんさんが御存知なのは、小鉄の死だけですよね。
チョボの死はまだブログを始めるより前。
その時はHPのお友達がたくさん一緒に泣いてくださいました。
チョボは幸せな子だなと思います。
でも、この子とサンディのお陰でHPやブログを始める気になって、私自身にも友達ができたので、私も幸せを与えて貰ってるんだと思います(^^)

No title

コメント遅くなってしまってごめんなさい。
幸せな猫チャンだったんですね、チョボくんは。。。
きっと介護してもらっている時、家主さんに毎日感謝していたんじゃないでしょうか。
一緒に暮らしていく以上はお別れは避けられないとはわかっていますが、やっぱり悲しいですよね。

チョボくんの動画を見ていて、保護猫チャンをお世話しているコマにビックリしてしまいました。
よくウチで見かける光景にそっくりだったので。。。

猫チャンたちの寿命は私達に比べて短いですけど、一日でも長く幸せな時間が続くように・・・一緒に居る時間を大切にしていきたいです。

No title

なんだかいろいろ想ったり、我が身と重ねてしまったりして、
涙が出てしまいました。

私も思い残していること・・・手紙に書いてみようかなぁ。
いまはまだちょっと出来ないかもしれないけど、いつかきっと。

あやさんへ☆

こんばんは♪
いえいえ、何をおっしゃいますやら☆
見ていただけて嬉しいです。
チョボはサン・チョボ家一番のお世話好きな猫でしたので、
保護した子は大体がチョボの世話になって大きくなってます(笑)
誰よりも甘えん坊だったので、そういう子が居なくなると、
火が消えたように寂しいもんなんだなぁ・・・と、
亡くなってそれが一番身に沁みました。
家の中が本当に静かになってしまったんですよね。
今はグレ達が新たに3匹で加わって、チョボが居た時より数的には増えましたが、
それでもチョボのお喋りの賑やかさには及びません(笑)
こちらが嫌だよ~と言っても、強引に添い寝する子でしたし、
今は添い寝してくれるのは、かろうじてサンディだけ。
それも寂しいですね。
見送るのは辛いですが、残して死ぬのはもっと辛いと思います。
見送ることが出来るのは、ある意味幸せな事なのかもしれませんね。

taccoさんへ☆

こんばんは♪
taccoさんも、去年はViちゃんとお別れしたばかりだし・・・
私の他のネットのお友達も、3匹立て続けに亡くされた方もいたんですよ。
お互いさめざめと泣きました。
でも、ネットをやってなかったら、一人で抱え込んでいただろうと思うと、
悲しくても、こうやって分かち合える人に出会えたことはありがたいと思ってます。
Viちゃんも、きっとtaccoさんの傍に時々きてくれてるだろうなぁ。
taccoさんが心の中で思ってること、多分感じてくれてるんじゃないかな?と思ったり。
Viちゃんへのお手紙、いつか書いてあげてください。
書いてるうちに、また泣いてしまうかもしれないけど、
そうやって書くことで、心の中の思いを吐き出すというか・・・
落ち着いてくることもあると思います(^^)

涙が・・・

出てきました。
家主さんの気持ちがすごく優しくて、チョボちゃんを慕い敬い、大事にしていたことが一杯伝わりました。
動物を飼うと、自分より先に死が来るので必ず看取らないといけなくて・・・わかってるけどその日が来ると、本当に本当につらいんですよね。
チョボちゃんには私は会えてなくて、思い出話しかわからないけど、とってもかわいい良い子やったんですよね・・・・
今は虹の橋のふもとでお友達一杯作って家主さんを見守ってますよ、絶対に。

くーちーママさんへ☆

こんばんは♪
お返事が遅くなってごめんなさい~~。
見てくださってありがとうございました。
チョボの記録が実は思ってるほどなくて。
写真ももっと一杯撮ってるんですけど、昔のなので載せられるものが少なくて~。
手紙を書いた時は、何も考えず、手が勝手にキーを押してた感じでした。
3年目を迎えた今でも、まだ私の心の穴は埋まってない、寂しさは全然消えてないということを再確認しました。
チョボを好きになれない人は多分居ないだろうと思います。
どんなに猫が苦手な人でも。
彼は人間だけではなくて、野良猫さんの心もあっという間に開いてしまう子でした。
チョボのような性格に私もなりたいな~と思うけど、無理。。。(^^;)
色んな意味で、お手本のような子でしたね。
非公開コメント

 いらっしゃいませ
プロフィール
HP「サン・チョボ家へようこそ」

家主です。

Author:家主です。
家猫6匹+庭猫5匹の母業にいそしむ猫バカです。愛玩動物飼養管理士1級です。でも 落ちこぼれなので あんまり質問しないでね(笑)
関西在住。趣味はピアノ(ショパン大好き!)歌うこと・旅行・食べること!
でも、キュウリとアンコは嫌いです(笑)
好きなピアニストは クリスティアン・ツィメルマンとマウリツィオ・ポリーニ。こんな私ですがよろしくお願いいたします☆

サンディ
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チョボ
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小鉄
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佐助
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くーちゃん
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あんず
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