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サンディ、雪だよ!

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随分前の写真。
珍しく雪が降った時のサンディの様子。

今日は大阪でもかなり積もりました。
朝、目が覚めたら雪景色!
その後も降り続き、やんだのは午後2時以降とか・・・そんな頃だったでしょうか。
こんなにずっと降るのも、本当に珍しいことです。
子供の頃を思い出しても、有ったような無かったような。。。

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母屋。茅葺屋根も真っ白。


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前栽。


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前栽にいるカエルの置物。


2008年にも似たような積雪があり、サンディと大喜びで庭を一緒に散歩したことがありました。

どんな時でも散歩命だったサンディは、雪も大好きでしたから、今日はきっと天国から降りてきて、庭を闊歩していたかもしれません(^^)

そんな時に撮った動画を、もう一度・・・。

サンディが14歳の頃です。時期も同じ2月でした。


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点滴増加。

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昨日、ほぼ1か月ぶりに検査に行ったあんず。

点滴後の嘔吐は、あったり無かったりがやはり続いておりますが、本猫はいたって普通に過ごしています。

さて。今回の検査は・・・

残念ながら、BUNの方が悪化傾向にあり、やはり徐々に進行していることが判明。
クレアチニンは、前回より0.2上がったのですが、まあ、横ばいと考えてもいいらしく・・・。

という事で、点滴の量を増加する事になってしまいました。

現在、点滴は1回250ccを月12回。
3日に一度と2日に一度の組み合わせでやってます。

問題は、最近のあんずが、1年半を超えた自宅点滴に嫌気がさし、250ccやり終えるのがギリギリという点。
機嫌が悪くなると、針が刺さってる状態で、テーブルから飛び降りようとしてしまい、
中で針が暴れて出血することも、ごくたまにあります。

そんなあんずに、1度の量を増やしてやっていけるとも思えず。。。
増やすなら300~350ccがメドと言われたのですけど、多分我慢がきかないだろうな~・・・。

ということで、とりあえず、明日から2日に1回の割合に増やすことにしました。
量は同じ250ccで。

ああ、不安・・・。

でも、何とかこうとか続けなければ。

先生は、とてもよく頑張ってますよ、と、あんずを褒めてくださいました。

あ、体重はほんの少し増加してました(^^;)
この前まで減る傾向にあったのですが。


しかし、今回は採血の針も嫌がりまして。
針・・・嫌なんだよね~点滴の針もね~・・・
動物用の痛くない針も作って欲しいもんです。。。

頑張ろう!出来るだけ!ね、一緒にね。


ついでに、おいちゃんに去年の夏投薬したステロイドを貰いました。
そろそろ怪しい雰囲気が出てきたので、食べられる内に混ぜねばと。
最近、缶詰の好き嫌いが出て来たのか、お口の事を考えて出していたパテ缶+スープのご飯、食べません。
で、チーちゃん達が食べ残したカリカリ+缶詰の方を食べたり。
でも、チーちゃん達よりもやっぱり時間が結構掛かっていますね。

で、夕ご飯の時に混ぜました。
銀のスプーン13歳以上の缶詰。
フレークが柔らかくて細かいので食べやすい。
おいちゃん、決して13歳以上ではないのですが。
ジャンプ力は相当ありますので(^^)

香りも良いので、その缶詰は綺麗に食べてくれました。よしよし、成功。
これで暫く様子を見ます。

しかし、それをあげてる間、自分のご飯をさっさと食べ終わった白田君が周囲をウロウロ。
銀のスプーンはみんな大好きなんで、おいちゃんの分も何とか横取り出来ないかと思ったんでしょうね。
薬が入ってるからダメ!と、何度追い払ってもウロウロしに来ました(笑)

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改善要求その2。

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子猫の頃よりは猫相が良くなったグレコ。
だけど、他の子達よりは、やっぱり表情がきつめ。
そして、相変わらず懐かない。


さて。店長のIさんが畏まった感じでやってきた。
最初からバンバン言うつもりはこちらにもない。
まず、知りたかったのは、Kさんがどういう人物なのかという点。

元々、関西では大手の家具店に務めており、執行役員までいったらしいこと。
そこの顧客であった現社長に引き抜かれ、管理会社の親会社が抱えている飲食部門で、店長として勤めていたらしい。
なので、親会社での在籍年数は、実はIさんよりもずっと長いこと。
非常にまじめで、建物の不具合等に関しては細かく対応する能力があるそうだ。

そこまで聞くと、そんなに「出来ない人」ではないではないかと、思う。
得意分野はそっち方面なんだろうなあと。

あとは、税理士さんに言われていた統括責任者の名前を聞く。

管理会社の統括責任者は、親会社から来ている。
その下の地位が店長のIさん。
Kさんは?というと、年齢はずっと上だけど、Iさんの部下の位置だという。


そうですか。
ならば言わせて頂きましょう。

「実は、今日はうちから改善の申し入れをするために来て貰ったんだけど。その前にね。タイムリーな事に、昨夜ある人から、最近の管理会社さんの評判が悪くなってるらしいと聞きましたが、そういう事はこれまでに耳に届いたことがありますか?」

Iさんは、緊張した顔になり、「いえ、これまでそういう事は殆ど届いてないんですが・・・」

ということで、税理士さんから伺ったという事は伏せ、話の内容だけをありのまま伝えた。
複数のオーナーさん達が昨秋から苦情を言いだしていること。
時期的にはIさんからKさんに変わった頃なので、多分Kさんの事だろうと言う事。

で、今回うちから申し入れようと思っていた改善点も、似通ったものであること等々。
Iさんは真剣な顔をして聞いていた。

Iさんは新規開拓で走り回っており、多分Kさんの仕事ぶりを事細かくチェックする余裕もなかったろうと思う。
まったくもって、初耳だったようだ。

「連絡が遅い、もしくは報告があまりないとなると、オーナーさん達は、忘れられてると思ってしまうし、後回しにされてると思ってしまうし、頼んだことがどうなってるのか判らないから文句も言いたくなってくるよ。担当者さんには苦情は入れてると言う話しだったから、もしそれが本当なら、昨秋から今に至るまで、殆ど変ってない事になりますね?」

Iさんはじっと黙って考えながら聞いていた。

「うちが今回改善の申し入れをしようと思ったのは、同じような事もあるけど、管理を引き受けた以上出来て貰わなくては困ることが出来てないような気がするので、結局報告等々にしてもそうだけど、Iさんの耳にこれまでこういった事が届いてるのかどうかを、まず知りたかったんです」

Iさんの話では、そういう事が殆ど自分のところに上がって来てない事。
元々、色々言ってくれるオーナーさんが殆どいなかった事などで、Kさんの所で苦情が止まってるのかもしれない・・・だった。
私も同感です。多分そうでしょう。

「勿体ないでしょ?一生懸命新規開拓して積み上げて行っても、足元から崩れていくのは。頑張りがいがないよね」

Iさん、苦笑い。

Kさんと一緒にオーナーさん達の所へ挨拶がてら一緒に回っていた時、Iさんが思った事は、Kさんはとてもフランクにオーナーさんと話しているので、初対面でも堅苦しくなく、その点は上手くやっていけそうで、反面少し硬いと思われがちな自分(Iさん)から見ると、そういう点は羨ましいなと思っていたらしい。

既に基盤が出来ていた旧管理会社を吸収し、その顧客も引き継ぎ、オーナーさん達とも問題なくやれているようにIさんには見えていたらしいが・・・。

「安心していたのかもしれません。そういう基盤が最初にあったということに・・・」

「とにかく、Kさんが成長するまで待ってくださいなんてことは、会社として絶対言えませんし、恥ずかしい事なので、ちゃんと出来るようになるまでは、上層部に相談して、僕が管理に暫く戻れるようにしてもらおうと思います」

よしよし。ぜひそうしてもらいたいものです。

「あとはね。事務所の家賃についてこんな言われ方をされましたが、これはどういう意図ですか?」

例の「使ってないけど払ってる。ま、しょうがないとして」だ。

Iさんは、怪訝な顔をしているし、Iさんですらいきさつを知らなかったので説明した。

「どちらにしろ、ああいう言い方は、はっきり言ってどうかと思うし、正直恩着せがましいと思いました。」

Iさんの話だと、会社では一切そういう見直しの話とか出ていないとの事。
なので、これは完全にKさんの暴走?失言?って事。

どうも、本社の慰安会でも、Iさんから見て時々「失言だろう」と思える場面があるそうだ。
フランクも間違えると失言になるね。

「あとね。少し前にマンションで出会った時、掃除を手伝ってくれたんですけど。それはいいんだけど、終わった後雑談してる中で、私にパンパンと突っ込みを入れましたよ」

「〇〇ですやーん」と、手の甲で私の左腕をパンパンと軽くたたいて突っ込みを入れたのだ。
びっくりした。
友達でもないし。12年付き合っている税理士さんでも、さすがにそれは無い。
まして、まだ担当が始まってから2ヶ月ほどの頃だ。
クライアントに取る態度でもないし。

「あれはあかんよ。」

Kさん、うっかりフランクすぎる自分が出てしまうらしい。
フランクっていうのは、とっつきやすいという利点はあるけど、この場合は、明らかにそれを超えている。
会話がフランクなのは歓迎するが、叩かれるのは歓迎しない。
クライアントに対して気が緩んでるとしか思えない。

「多分、Kさん、奥さん(私)の事が優しそうなオーナーさんだと思ってたみたいなので、そういうのが・・・」

そう見えていたのなら実際と全然違うけど、そういう解釈でああいう事をしても大丈夫だと思ったのなら、それは完全に間違っている。
「対お客様」の意識がどこにもないではないか。

「正直、馴れ馴れしいと思いましたよ」

どうもKさん、本社の女性社員にもするらしい。
セクハラかどうかの話を私はしているのではないが、Iさんは「相手がどう受け取るかが問題なので・・・」と。
ま、それよりも、同僚さんとお客さんの区別がどこかへ飛んでしまう事が問題でしょう。

とてもまじめという評価は、こういう事で全部ひっくり返る。
ましてや、Iさんから見たKさんのまじめさが、残念ながら伝わっていない。
おまけに、オーナーさん達は、たまにしか顔を合わせないのだから、余計人物像が理解できない。

とにもかくにも、頼んである見積もり。3週間経ってもまだ出て来ないので困ってる事を伝える。
領収書も、払ってないのに先に届いたので、何を見て書いているのか不思議に思っている。
リフォームの見積もりも、猫社長さんの所に一括するつもりでいたようなので、相見積を取るはずなのに、どうしてそうなるのかわからない事も伝える。

Iさんは「あそこは絶対猫社長さんにお願いしてない物件なのに、なんでそうなったんだろう?」と首を傾げていた。
今の状況では低コストでしっかりやってくれる業者を探して貰いたい事をお願いする。
業者の開拓もしてほしい。
「それは今やっていて、増えて来ています」と、ここは嬉しい報告だった。

「何にせよ、オーナーさん達は、こういう事が早く進まないと困ってしまう。何が困るのか、何を優先してしなきゃいけないのか、コストの面や収益の点も合わせて考慮してくれる事が必要です。見積もりが出るまで3週間以上もかかると、その間損失を日々重ねていってるだけになりますから」

まあ、このように、思っている事は一通り伝えたつもり。

部屋の状況もよく確認せずに、リフォーム済みの部屋を再度リフォームしようとした点も伝えたが、まじめなら、もっと細かく調べて把握してもらいたいものだ。

ただ、前回電話で私が怒った後、Kさんは「どうしよう・・・」と言っていたらしい。

でも、その「どうしよう・・・」と頭を抱えたのか焦ったのかどっちが知らないけど、その後、また同じようにケロッとした態度で話していたので。。。

打たれ強いのか?マイペースすぎるのか?苦情を苦情と受け止めてないのか?
その場で言われた事をやるだけなのか?
全体に反省することはしないのか?
1つ注意されたら、それは全部に当てはめて再考してもらいたい。
それが出来てないから、多分、昨秋から今に至るまで、同じような苦情が出るのだろう。
そして、それが苦情ではなく「頼まれた」「注文された」程度の認識なのかもしれない。

Iさんも「Kさんに苦情として響いてないのかもしれないので、その点も含めて本人と話をし、管理に戻して貰って教育します」と言ってくれた。

そして、「これだけはっきり言って貰ってありがたいです。大体の方は何もおっしゃらないので・・・この前、この村の人は腹を割って話さないからって仰ってたでしょう?」
「あ。いやいや、私が聞いた話のオーナーさん達ってのは、この村と限定されてませんよ」
実際、この村の・・・とは、税理士さんは言われなかったし、私もどこの?とは訊いていない。
でも、なんとなーく・・・Iさんには心当たりがあるようだった。

口で言わなくても、腹の中で積もり積もっていそうなオーナーさんの顔が、1つは思い当たったようだ。

そんなこんなで、改善要求の申し入れは終了。
あとは親会社の上層部が動いてくれたら、Iさんは、また暫くの間、担当者として戻ってくることになるだろう。
ぜひ、それを期待したい。
今のKさんでは、「一人で任せるのは無茶だと思う」と言っておいたし。
通ると良いな。この要求が。

ただ、もう1つ。言わなきゃいけない事があったのだけど。
それはもう詳しく書くとややこしいので・・・。
要は、Kさんが年始にやらねばならない事をぼーっとして忘れていた為、今月入居者さんから回収できるはずの光熱費が回収できなくなるという事だった。
いや、実際には余計な考え方をしていたため、そうなるところだった・・・というのが実情なのだけど。
私がこれこれこうだから、いつも通りに請求書を出しているのならそれはちゃんと振り込んで来られますと説明して終わった。
ぼーっとしていたツケを、こちらに「光熱費未回収」という形で解決させようとしていた事自体に、全然気づいていないKさん。
一面からしか考えないからそうなるんですよ。
もっとよく内情を勉強しといてください。

ああ・・・喋り過ぎて本当に疲れた1日だった。

でも、これでIさんが戻ってこられたとしたら、他のオーナーさん達もとりあえずは安堵される事だろう。

Iさんが帰る時に一言。

「Kさん自身は、自分が苦情を言われた覚えはあまり無いんだけどな~と言うかもしれませんね」

すると、Iさん鋭く一言。

「そこです!と突っ込みます」

そうです、そうです。もっとあちこちの気持ちを汲んで、表情を読んでくれないと困りますからね。
どこが悪いのか。突っ込まれまくってください。
「そこです!そういうところが問題になってます」と言われてもピンと来なければ・・・もうあかんなあ。

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改善要求その1。

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昨日の朝は、雪が庭に残っていた。うっすらとだけど。
寒さに最近強くなったとは言え、さすがに昨夜は冷えて冷えて。
ガスストーブの温風が温風に感じられないほどだった。


ここ最近のKさんの仕事ぶりに対して、改善要求を正式にせねばならないと思い、一昨日店長のIさんだけを事務所に呼んだ。

実は、前回Kさんが来た時にこんな言われ方をされた。

「うちで借りてる事務所、全然使ってないのに〇〇円払ってるんですよ。ま、それはしょうがないとして」

今の管理会社に吸収される前から、義父の某物件の事務所用賃貸スペースを旧管理会社が借りていた。
理由は、借りてくれる人を見つける事が出来なかったので申し訳ないからというのと、管理している手前、事務所を置こうという事からだった。
そして、実際に数年は資料置き場として、旧管理会社の物が置かれていた。
その後、置く物がかなり減ったので、出来れば家賃を減額してほしいと言われ、置いてる物も少ないのならと、こちらも了承した。
そして、今の管理会社に吸収された時も、それはそのまま引き継がれた。こちらはそう認識しているし、MさんからもIさんからも、このことに関して何も言われた事が無かった。
ところが、Kさんからこう言われたので、私はムカッとした。

多分いきさつなんか何も知らないはず。それにこの言い回しはクライアントに対してあまりにも恩着せがましく、嫌味ったらしく聞こえる。
この某物件が大口の法人退去の影響を受けて、大変な減収に陥っているのだが、この状況で事務所家賃まで無くなったら更に大変だろうから、使ってないけど払ってるんですよ。ま、しょうがないですよね、それはね。こんな状態だしね。

という含みが簡単に読み取れるような言い方だった。

一担当者がわざわざ今になって口にする事ではないと思ったし、会社の人間としてここに来て言うという事は、会社の中で見直しの話が出ているのだろうと、私は受け取った。
それならそれで、そういう嫌な言い方をせず、これこれこうなので・・・と、正規の手続きを踏んで解約届をだしてくれればいい話ではないか?
それに、私の中では「まだ少しは物を置いてある」というところで止まっている。
まったく何も置いてないとかは・・・知らんぞ。

一体どういう態度でいればいいのか、もうわからなくなった。
私の性格だと、こういう変な借りは作りたくないので、解約をこちらからした方がすっきりする。
しかし、減収は痛いのは確かだし、会社からの正式な届が来たわけではないので、今それをこちらから行動に移すのは馬鹿なのか?
もうわからん。とにかくムカムカする。

税理士さんにメールした。客観的なご意見を伺いたかったからだ。
頭に血が上っている状態では、冷静な判断が出来ない。

夜、電話を下さった。
いきさつを全部話し、これはかなり失礼な発言ではないか?と言うと、
「僕でも、もうええわ!って言ってしまうわ」と笑ってらした。
借りることになったいきさつも何も知らないのだろう、まったく個人的な言葉なんだろうと、税理士さんは仰った。
それにしても、その言い回しは確かにムカつくよねえと。
「こちらからは、借りといてくださいよとか、要求はしてないですからね。そうでしょ?〇子さん」

そうです。そんな事は一切ございませんでした!

そういう話をして、少し落ち着いた私に、税理士さんがある事を仰った。
「実はね。僕のクライアントの中に数名、ここに管理を頼んでる人達がいるんですけど、皆さん〇子さんと同じような苦情を言ってますよ」と教えてくださった。
苦情の内容は、連絡が遅い、報告が無い、計算ミスが多い・・・とか。
「オーナーさん達は担当者さんに苦情は言ってるんですよ」

へぇ・・・うちだけがとっちらかってるわけじゃなかったのか。
「そうですよ。〇〇さんとこだけじゃないんですよ」

その苦情が出だしたのは、昨年の秋ごろから。
経理を担当していた女性が辞め、Iさんが新規開拓に回されてKさんにバトンタッチした頃と一致する。
ということは、問題の担当者はKさんだ。やっぱりなぁ・・・。

担当者に苦情を言いだしたのが昨年秋からなら・・・今、2月。
この半年ほどの間に、何も改善されてないことになるではないか。
うちから、また同じような事で苦情を改めて言うってことは・・・。
改善されてたら、うちだって言う必要はない筈だもの。

きっと、店長のIさんに苦情が届いてないんだろう。
Kさんの中で止まってるんだろう。それしか考えられない。

「ちょうど明日Iさんを呼んでるので、改善の要求はするつもりです」と私。
「じゃあ、統括責任者という立場の人が必ずいるはずだから、名前を確認しといてください」

で。

当日。Iさんがやってきた。
改めて自分だけ呼ばれて話があると言われた事で、いつもよりも緊張感が漂っているように見えた。

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16歳半飛んでます。

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昨日からこちらでも、ちらほらではありますが、雪が舞っています。
でも、粉雪パラパラ程度なので、積もるとかは全くありません。
この数日、2月とは思えないくらいの暖かさだったので、昨日からの寒さはきつく感じますねぇ~~~。


さて。2月1日で16歳半になったヤムヤムですが、一度ジャンプしてる所を記録したいと思いつつ、カメラを向けるとやめちゃうので、なかなかチャンスがありませんでした。
今朝、後ろからジャンプする瞬間を撮ることができました。

炬燵の上からタワーのてっぺんまで、1メートル10センチくらいです。
同じ年のあんず、チャチャには到底出来ない芸当(笑)
炬燵を蹴ってジャンプされると、炬燵の板がずれまくります。
こりゃ、獣医さんも驚くわけです(笑)


あ、タワーがボロボロなのは・・・もう7年くらい使ってるからです。
とても立派だったのに、どこもかしこも爪を研がれて、修復もしてないもんですから、凄い状態。
いや、何度見ても、みっともない状態・・・。
麻縄の部分だけでも、何とかしなければ~~~(--)


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周りでワーワー言ってるのは、あんずです。

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シャー率20%。

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今朝のおいちゃん。
目やに付まくり。実はヨダレもだらーんと伸びてるんです。

ここ3日連続で朝から食べに来ます。

というよりですね。
玄関を開けると、ここから登場するんですよ。


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餌場に置いた緊急用のベッド。

義父が亡くなった際、葬儀の準備等で家を片付けるのを手伝ってくれていた実家の母が、誤ってバリ!っと側面を割ってしまって、キャリーケースとしては用を為さなくなったもの。
でも、捨てるのは勿体ないし、ちょうどみんにゃが別々に寝だした頃だったので、じゃあ、これはとりあえず、誰か入るんならベッド代わりにすればいいかと、即席でありあわせの毛布やらを入れたり巻いたりして、餌場に置いたものです。

最初は月乃が愛用してましたが、その後色々状況が変わり・・・。

結局、月乃は、私がリフォームした小屋でチーちゃん達と寝ているみたいで、全く使っていません。

で、おいちゃんは、温室にある、私が4時間かけて穴をくり抜いた力作?に陣取っていたのに、最近そこも誰も使わず。
本来、茶太郎用に作ったのに・・・茶太郎は、おいちゃんに陣取られたので、また別の即席ベッドを温室に増やし、そこを使っていて・・・。

で、陣取ったはずのおいちゃんはというと、こちらに移動していたんですな。

ああ。あの4時間の苦労はいったい・・・(苦笑)



それにしても、おいちゃん。

すっかり、チーズ一家の家族?面してるんですよ(笑)

もう同じテリトリーで寝泊まりしてるんですから。

でも、チーちゃんからは相変わらずシャーッと言われてます。

茶太郎と白田君は、ニオイチェックをしてますが、
おいちゃんが振り向くたびに、ギョっとしたように飛びのきます。

「家族のようで家族でない、べんべん」

おいちゃん。なんか知らぬ間に?うま~い事入り込んじゃったねぇ(^^;)

通いの野良さんというより、今では押しかけ居候じゃないですか。


そうそう。先日気づいたのですが。

おいちゃん、これまでは出会うたびに「シャー」と言ってました。
ご飯を貰う時も、香箱座りしながら「シャー!」

でも、ここ数日、それを聞いてない事に気づきました。

私の顔を見ると「エッエッ」と高くて小さな声で挨拶してきます。
ご飯を出す時も、黙って寄ってきます。
シャーを言われる事がめっきり少なくなりました。
完全にないわけじゃないですが。

今朝は、チーちゃん達にご飯を出して、膝の上においちゃんのご飯を抱えたままぼけーっとしてしまって・・・

「あ、ごめん!おいちゃんのご飯あったんだった!悪い悪い」

と、後ろで待ってるおいちゃんにお皿を出すと、

のそのそと歩きなら「シャー」と言ってご飯を食べだしました(笑)


ま、そんな程度に減ったので、シャー率20%と言った今日この頃でしょうか。


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まだ当分、お世話になるつもりだにゃ。よろしくにゃ。

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 いらっしゃいませ
プロフィール
HP「サン・チョボ家へようこそ」

家主です。

Author:家主です。
家猫6匹+庭猫5匹の母業にいそしむ猫バカです。愛玩動物飼養管理士1級です。でも 落ちこぼれなので あんまり質問しないでね(笑)
関西在住。趣味はピアノ(ショパン大好き!)歌うこと・旅行・食べること!
でも、キュウリとアンコは嫌いです(笑)
好きなピアニストは クリスティアン・ツィメルマンとマウリツィオ・ポリーニ。こんな私ですがよろしくお願いいたします☆

サンディ
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チョボ
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小鉄
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佐助
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くーちゃん
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あんず
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ヤムヤム
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チャチャ
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グレ
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ライス
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リオ
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