ドンドンドン!

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家隠居で生活してる時から、人間のトイレへの執着心が強かったグレ。
母屋に引っ越してきても、それは変わりません。

隠居のトイレのような、洋式のドアではなく、杉の木の薄い板戸なので、
ガリガリされると削れてしまいます。

ここだけ入れてもらえないので、余計執着心が強くなるのでしょうね(笑)
私がトイレに入ると、外からリオと一緒になって、ドンドンドン!
薄い板なんだから、やめてください。そのうち破れちゃいます(--;)



昨日、今日と、とても疲れが出て、何をしようにも眠くてたまりません。
体も重く、頭も重く。
肩こり酷い、眩暈がする。
そろそろ、更年期障害?なんて考えることがあります。
明日は朝8時に家を出なければならない用事があるので、
早々に休みたいと思いますが・・・
猫達の運動会で、きっと目が覚めちゃうのでしょうね。


今夜はワタクシ、一人鍋。
静かに自室で頂きました。

いや、静かに・・・ではなく、めちゃイケの小栗君を見ながら、
ゲラゲラ笑って食べました。
短髪・スーツ姿の小栗君は、今までと違った雰囲気で、
これまたとても男前です。
今夜は景色の良い中で(笑)ご飯を頂く事が出来ました。

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箸に刺さったお鍋の具を、気に入らないかと見えて、ボン!とお鍋に戻されて以来、
姑と同じ鍋をつつけなくなったワタクシ。
神経質かもしれませんが、そういう事をされるのが大嫌いなのです。
以前勤めていた〇ガラスの子会社の、直属の上司が、
忘年会で大皿に盛られた焼き鳥を一本取って、
一番上の鶏肉だけを食べたあと、そのまま大皿に戻したのにびっくりしました。
なぜ、自分の取り皿の上に乗せないのだっ!?と。
大皿には沢山の焼き鳥が並べられています。
その間に、自分が口をつけた串を戻したのです。
左右の焼き鳥の串は、誰も手をつけませんでした。
というか、殆ど誰も手を伸ばす気がなくなったみたいでした(笑)

義父の弟(伯父)の息子(私と同じ年)も、以前、私が素揚げしていた山芋の短冊を、
まだ料理の途中なのに、半分だけかじって、そのままそれを揚げ物用のトレーに戻してくれました。

あんたら!アホちゃうんかぁ~~~~~!


呆れた方々がいるものです。

呆れたと言えば、まだあります。どこまでも出てきます(笑)

ステーキを焼いていた姑が、お肉を台所の床に落としてしまいました。
横に居た私に、「あらら~・・・」と横目で見ながら仰います。
「これ、焼いたらばい菌落ちるわな」

ええ???

「食べてくれるやんな」

ええ???

誰が?もしかして、私がぁ~~~!?嫌だ、絶対食べまっしぇん。

「大丈夫ですかねぇ。私にはわかりませんけど」

そう答えて、自分のお皿をさっさと取り去った私でした(笑)
結局、そのステーキは、落とした責任で姑が・・・と思いきや、
一番帰りの遅い義弟のお皿の上に乗せられていたのでした。
ああ、可哀想に。

勿体無いのはわかりますが・・・
ばい菌云々もですが、細かい埃なんかも付いていたかもしれないのに。
それは気になりませんの?不思議な感覚をお持ちです。
自分の口には絶対入れたくないのでしょうね。

「食べてくれるやんな」では、まだありました。
ずっと昔。頂き物のメロンが母屋にあったようなのですが、
それを姑が「食べて」と持ってきました。
まあ、珍しいこともあるものだわ♪と喜んでいただくと・・・

「いつまで経っても、残った奴、誰も食べてくれへんから。勿体無いからあんた食べてくれたらと思って」

よく見ると、チルド室で半冷凍状態になった後、
食べようとして外に出しておいたかのような感じになってました。
果肉の部分はぐちゃぐちゃで変色。
全体に色も変わっています。
メロンを冷凍するなぁ~~~!食べるんなら、もっと早く食べちゃいなさいっ!
こんな状態になったら、そりゃ、誰も食べませんって。
それを私だったら食べるだろうって思いますの?

自分が食べればいいじゃないですか。失礼な。
というわけで、頂いたものの、速攻でゴミ箱行き。
次のゴミ回収日が来るまでに、ゴミ箱の中からメロンが腐っていくニオイが漂ってきて、
ああ、なんて事だ・・・と、鼻をつまみながら生活したこと、覚えてます(笑)

戦争体験者の方は、勿体無い精神が強いと聞きます。
とても良いことだとは思います。
でも、人に腐りかけのものを持ってくるとか、食べ切ってもらおうとか・・・
誰も食べないからって、それはないと思います。
自分が食べられないものは、誰だって食べられませんよ。

メロンに限らず、他の食材でも、押し付けられたこと数知れず。
そのくせ、こっちが作ったものは「捨てて」って平気で言うし。

そんな事をいろいろ思い出します。
一緒にご飯を食べると、消化不良を起こします。

よって、今日は一人鍋。
一人鍋セット1200円ちょっと。固形燃料も別に買って、
辛い鍋を満喫致しました♪
直径は20センチあるかないかなので、ちょうど良い感じですよ♪


別に食べるから・・・と夫に言った時、ついでに注意しておきました。

「このラーメンは手をつけないでね。あんまり手に入らないから」
オレは食べへん。見えへん所へ隠しとけ」

あはは。そうします。そうしますともぉ~~~!(笑)



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お試し。

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肉球 粗相の犯猫サンディの前に広がるのが、問題の布団です。
夏用なので薄いです。
はい。未だに夏用使ってまーす(^^;)
一応、薄い毛布も併用してますけど。

あれからいろいろ考えたのですが、
もともとアイディア貧弱な頭のワタクシですので、
即解決!素晴らしい発明!なーんてのは到底無理でした。
今思いついたことといえば、こんな程度のことなのです。

この布団に合わせて・・・

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大型のペットシーツを並べてみました。
シーツと布団のサイズがぴったりではないので、布団の端が余ってしまいますが。

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そして、このペットシーツをそれぞれ、全てホッチキチーでとめまくります。
シーツは12枚使ってます。
各辺、5箇所ずつとめてるので、まずそれで疲れちゃったよ(笑)
両面テープなども考えましたが、
粘着性のものでとめると、一箇所のシーツを交換しようと思っても、
他のシーツまで剥がす時に破れてしまうので却下。
かといって、マスキングテープみたいな剥がせるテープだと、バラバラになりやすいし。


futon4.jpg

んでもって、次はホッチキチーで繋がったこのシーツを、掛け布団と一体化。
これは安全ピンでとめました。
布団の裏側にシーツを少し回しこみ、
表に安全ピンが出ないような箇所でとめて。
布団の裏側なら、万一ピンが外れて、先が飛び出ても、
表面には出てこないので、誰も怪我はしないだろうという考えですが・・・
寝相が悪いワタクシ、この辺はあまり自信を持って言えません(笑)

掛け布団側に固定するか、布団カバー側に固定するか迷ったのですが、
寝相のことを考えると、布団の方がまだいいか~などと・・・(^^;)

futon5.jpg

そして、布団と一体化した状態がコレです。
ん~・・・なんとも言えんな、コレは(^^;)
上で毛繕いしてるのは、ヤムヤム。

布団の片側だけ、シーツのサイズが合わなくて足りないのですが、
今のところ、端っこで粗相されたことはないので、
まあ・・・大丈夫・・・だろうという楽観的な考えにより、
このまま使用してみることにしました。

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最後に、いつも使っているカバーの中に入れて終わり。
カバーは、洗うこと覚悟の上です。
さすがに、シーツむき出しのままでは眠れません。
猫達が引っかいたりしたら、この苦労が・・・ですし、見た目も嫌だ(笑)
もちろん、カバーと布団を結ぶ紐も、ちゃんと通しております。
それしないと、結局カバーの中で布団が暴れて(私の寝相が悪いからだ)、
シーツもよれて意味をなさない可能性がありますので。

さて。こんなアホくさく、手間のかかる策しか思いつきませんでした。
人間の子供のおねしょ用シーツも見て迷ったんですけどね。
これでちょっと試してみようと思います。


今回は実験のため、薄手の布団でやってますが、
そろそろ冬用の厚手の布団に変えねばなりません。
厚手になると、洗うのが大変。
どうか、またもし、布団の上で粗相があったとしても、
この策が生きてくれますように。
洗うのがカバーだけですみます様に!

そう願いつつ、今夜はシーツ入り布団で眠ることにします。
寝相には・・・気をつけます、はい(^^;)

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おかあちゃん、えっちらおっちら何こしらえてるかと思ったら。
ご苦労さんな事で。。。

って、あんたねぇ~あんたのタメじゃないの(笑)
いや、おかあちゃん自身のためか。

でもね、これって、一枚あるいは二枚の交換ですんだとしても、
またカバーから外して、汚れたシーツを外して、新しいのと交換して、
またカバーの中に入れてって作業がね。
ま、でも、分厚い布団とカバーを洗うよりはマシですかね?(^^;)
分厚い布団のつまみ洗いなんて絶対私には出来ないし。
一体どのくらいの範囲で、中まで広がっちゃってるのかわかりませんもんね。
つまみ洗いでは済まない・・・そんな気がするのでありました(^^;)

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生霊。

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太陽 今日もピッカピカの良い天気♪
姐御も天日干しをしております。
サンディ愛用の縁台で昼寝しているところを撮りましたが・・・

そこにこんな奴がやってきまして。

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ひぇ~~!上半身しかない!しかも姐御を踏んづけているっ!

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ひ、ひぇ~~!今度は向こうが透けているっ!
その上、4本足全部で姐御を踏んづけているっ!

サンディに日頃からプロレスで勝てない恨みを晴らしにやってきたのか、生霊あんずめっ!(笑)

なーんて。


サンディを撮っていたら、あんずが乱入してきたのですが、
サンディが居るのはガラス戸の向こう側。
よって、あんずがガラスに映って入り込んでしまったのでした。


私もそのうち、生霊になって姑を踏んづけに行くかもしれません。
私の場合は、いろいろありますが、まあ、食べ物の恨みとかも・・・(笑)

今朝は、「紅茶がなかったから、コレ頂いたよ」と言われ。
ふと見ると、私の大好きなミルク紅茶が・・・(--;)

無いなら「買ってきてくれる?」となぜ言わないのでしょうねぇ。
という私は、紅茶がなくなってること、知ってましたが(笑)
だってね、空になった紅茶の箱を、ボーン!とテーブルの上に投げ出したままだったのです。
これは「もう無いから買って来い」のサインなのだろうと理解しましたが。
今回は、自分の口でちゃんと文章にして、買って来いというまでほっとこうと思いました。
見たらわかるでしょ?の態度が一番私は嫌なのですから。

姑の口調も、<紅茶がないのはあんたが買って来てくれないから。だからこれ、頂くしかなかったわけ>
ってなこと感じます。

随分前に、無くなってるからと、頼まれる前に気を利かせて買ってきた物に対して、
「そんなん、もう要らんわ」と言われたこともありましたので。
余計なお世話だったのね~すみませんねぇ~!(笑)

ちゃんと言葉にしないと伝わりませんよ。
そして、ちゃんと言葉にして話さないと、会話が段々遅くなってしまいますよ。
頭の回転に影響しますよ。
言葉は使わないと、段々とスムーズに口に上らなくなるのですから。
脳年齢だけでも、気をつけてくださいね。

という、こっちの想いなんか通じないんだろうなぁ(笑)
ありがとうも、きちんと言いましょうね。黙っててもやってくれると思わないことですね。

しかしねぇ。いつも事後報告なのですよ。
「コレ、食べたよ」とか言って、この前もちょっと奮発して買っておいた豚の角煮・・・
飲もうと思っていた野菜ジュース。おかずに使うつもりだった練り物。やられました(笑)
一応、ご自分のお財布から買ったものではないのだから、
「食べたい、飲みたい、構わないか?」と事前に言って欲しいです。
言われたら、嫌だとは申しませんから。
それ、マナーだと思いますよ、おかあさん。
特に冷蔵庫は今、共有なのですからね。
何に使う予定があるのか、こちらに聞いて欲しいです。

でも、あまりマナーは気にしないと見えて。
結婚してまだ長らく時間が経ってなかった頃、
留守中に、隠居の合鍵で家に入られ、冷蔵庫から鶏肉を奪われたことがありました、がはは(笑)
お客さんが来るのに、お汁の具が何もないから、貰ったよって、これも事後報告。
お客さんが来る事は前日にはわかっていたはずなのに。

合鍵ですか?その後、勝手にガチャガチャ言わせて、また入ろうとしてきたので、
「もう合鍵はやめてください!」ときっちり断りました。
怖いです。猫もいるし、脱走されたら困るし、素っ裸で着替えの最中かもしれないし?(笑)

どなたか、ご老人へのマナー講習をして下さるかた。募集しております。
連絡ください(笑)

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確定。

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げ やっぱりあなただったのね。
ついにわかったのよ。
まさかとは思っていたけど。

あなたを含めて全員、居場所が変わっていなかった。

私が帰ってくるまで、誰も動いていなかったわ。

物的証拠といい、状況といい・・・

あなたしかいないのよ。

そうよ。

あなたが、粗相の犯猫よ!


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・・・・・・

なんかおかあちゃん、ほざいてるけど。
明日も朝から巡回業務があるんだし。
年寄りなんだから、もう寝させてもらうわよぉ。


とまあ、こんなやりとりはありませんでしたけど。

先日書きました、粗相のこと。

サンディだと確定致しましたえっ

写真に写ってますでしょ?以前載せましたね。そうです、寝袋再登場!(笑)

昨日の夕方、台所での用を終えて部屋に戻って、
ふと、布団の上に一昨日かけたばかりの毛布を見ると、
何やら、丸く濡れた跡が。直径5センチ程度ですが・・・

ニオイを嗅ぐと、オチッコです。

そして、毛布をめくると、見事にその下の掛け布団に到達しており、
その直径は30センチ近くありました。
これって、普通の量をやっちゃったってことじゃん・・・多分。

あらら~というわけで、晩御飯前に、毛布、掛けカバー、掛け布団(薄手)をお洗濯さ。

私が台所へ向かう時、このベッドに居たのはサンディだけでした。
他の子達は、それぞれコタツの中だったり、米びつの中だったり。
帰ってきた時も動きがなかったのです。

よって。
犯猫は、100%サンディに間違いないという確信を得たのでありました。

さて。どうしようかなあ。

とりあえず、被害を最小限に食い止める策は講じようと思いますけど。
毎度、毛布、カバー、布団の3点セットを洗濯するのはしんどいですからね(^^;)

しかも、これからは、冬用の厚手の掛け布団にするんだし。

やっぱり年齢のせいなのかなあ。

しかしですね。
もし、他の子達も、同じ年齢になった時に、同じように粗相をするようになったら、
うちは、あんず・ヤムヤム・チャチャがすでに12歳なので、
3匹揃っての粗相は・・・いや~考えただけでも・・・しんどいぞ(笑)

ペット用のオムツも考慮に入れんといかんのかな。
極力避けたいところですが、対応しきれなくなるくらい頻繁になったら、
それも仕方ないかなと思ったりしています。
でも、大人しく付けてくれるとは思えないけど(笑)
姐御にオムツって、絶対似合わないもんね(笑)

ま、それはその時になってから考えましょう。


ricerio1.jpg

米びつです。嘘です(笑)

ヤムヤムに睨まれるライス。タワーの隅っこで寝てることが多かったので、
ライスに専用のカゴを買ってあげました。
カゴと言っても、収納用です。
これがちょうど良かったみたいで、喜んで入ってくれますが、
今夜は、リオが一緒に入っていました。
こちらを見てるのがライス。目を閉じているのがリオ。

ライス専用なので、私はこれを「米びつ」と言ってます。
だって、ライス=お米で、お米を入れるのは米びつだから(笑)

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戦線復帰。

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風船一体、1日の間、私の何倍くらい睡眠を取ってるのだろう?
猫達の寝姿を見ると、いつも羨ましくなってしまいます。
猫は1日平均18時間は寝てるとか言いますが・・・
どうも、うちの連中はそれよりも寝てる気がします(笑)

火曜日の記事から5日目になります。
昨夜まで、会社から帰ってきた夫が、快く晩御飯を作ってくれました。
一人、ゆっくりと自室でご飯を食べて、やりたい事を少しずつやって。
まだ気分が良くなったわけではないのですが、
そろそろ戦線復帰と参りましょうか!という感じです。

昨夜、夫から「マイカルへ行く気はない?」と誘われたので、乗っかりました。
と言っても、私は振り込み業務で普段から行ってるのですけど(笑)
夫は新しいジャンパーが欲しいのだとか。
今着てるのは、かなり年数が経っています。
夫の買い物に付き合うついでに、私も雑貨など見て回って気分転換してこようっと。


この数日、仕事以外、殆ど家の用事はしませんでした。
自室や猫座敷の掃除はしましたが、それ以外は何も。
仕事の手伝いに来てくれる母が、我が家で花を育て始めたので、
それを見学してみたり。
苗や土を少しずつ持ってきて、今日は1つ、ガーデンシクラメンの寄せ植えを作ってました。
金魚草も持ってきていました。これもとても可愛いので、もう少し欲しいな。


佐助のご飯は、相変わらず最後のご飯だけ、私の手皿のリクエストがあるので、
1時間ほどテレビを一緒に観ながらやってます。
しかしねぇ・・・よく食べる!
療法食のセレクトプロテインは、1個200グラムなのですが、
先生から、3個までならOKと言われているのに、3個半は食べますね。
病院で買うと、1個200円なのです。
この前1ケース買ってきたのに、もうとっくになくなって、
今は通販で頼んだのを与えてますが、これも凄いスピードでなくなりそうなので、
昨日、4ケース注文しました。
通販だと多少お安くて・・・でも、4ケース頼むと、17000円弱・・・ひぃ~~!
あ、1ケースは24個入りです。
でも、3個半食べると、1ヶ月もたないんですよね。
おおよそ、佐助にかかる1ヶ月の食費は2万円はみておかないといけません。
ああ、ニャンゲル係数うなぎのぼり~~~・・・

でも、療法食のお陰で、お薬が切れて大分経ちますが、ウンは快調です♪


食べると言えば、私もストレス解消の意味をこめて・・・
いや、そんなもの、こめなくても良いのですが、ついつい夜食を買ってしまいます。

昨日は仕事帰りに、こんなものをゲットしました。

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みのさん司会の「ケンミンショー」をご覧の方は、ご記憶にあるやもしれません。
北海道の道民のおやつ?らしいのですが、焼きそばです。
私もその放送を観ていたのですが、何にびっくりしたかって、
袋を破って、そのまま直接食べる!というのです。
味はソース味が付いてますので、確かに食べられますが、
具をプラスして炒めなおしたり、温めたり、そういうことはせず。
このままダイレクトにお口に放り込むんだそうですよ。

その時に登場していたのが、この角屋の焼きそばなのです。
もちろん、見つけたからには買いますとも!(笑)
で、当然のごとく、道民の方々を真似て、直接食べてみました。

ん~・・・食べ辛い(^^;)
噛み切った焼きそばが、ポロッ、ポロッと落ちたりして。
味はあっさりソースですね。焼きそばパンの中に入ってる焼きそばのような味です。
要冷蔵なので、冷蔵庫に入れておいたのですが、
この時期、このまま食べると、ひやこい・・・やっぱり多少はレンジでチンしたい・・・(笑)

因みに、札幌のお友達に尋ねてみると、知らない・・・との事でした。
道民のおやつというより、これは地域限定のようですね。
作っているのは、北海道美唄市の会社です。
美唄市の方々の定番おやつなのでしょうか?

でも、いつもの北海道展ではお目見えしたことのない代物だったので、
面白い体験が出来て良かったと思います♪

これ、3つ買ってしまったのですよ。
母にあげようと思ったら、「ふーん」で終わり。
夫に見せたら「ふーん」で終わり・・・
え~~っと・・・残り2つ、今から食べちゃいます~(笑)

そんなこんなで私の秋の夜長は更けていくのでありました。

あ、食べてばかりじゃありませんよ。
秋の夜長にふさわしく?久々に小説も読んでみたりして。
前から少し気になっていた東野圭吾さんの作品を4つほど。
深夜ドラマで放送された「名探偵の掟」があほらしく面白かったので、
原作を読みたいと、前から思っていました。
その続編?「名探偵の呪縛」も読みました。
他には「ある閉ざされた雪の山荘で」と、「十字屋敷のピエロ」。
どれも推理物です。
推理物って、自分も一緒に推理して、犯人を当てるなんてこと、なかなかしませんし、
またなかなか出来ないようになってますよねぇ。
あてずっぽう・・・雰囲気からして・・・って感じで読み進めていくのですが、
どの作品も、犯人がなんとなくわかってしまったのがちょっと残念でした。
まったくわからん!大ドンデン返し~~~!という作品、読んでみたいです。
ただ、名探偵の・・・は推理物というより、推理物を読む読者への批判、軽い嫌味?
そんな感じがして、こっちの方が面白かったですね。

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自分労わり週間。

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風呂 皆様こんばんは。
またまた風邪を引いてしまった家主です・・・
お盆休み中とまったく同じひきかた(^^;)
突然の喉の痛み~鼻風邪・・・熱はありませんが、
新型インフルエンザ猛威を振るう!のニュースの中、あれ?大丈夫?私・・・とひやひやしました。
幸い、単なる風邪のようです。

家主の想像劇場、続きを書きたいと思ってましたが、
体の風邪とは別に、自分の心も風邪を引いていることがわかりましたので、
こちらは中止とさせていただくことに。

ただね。黙っていると余計立ち直りが遅くなるタイプなので(笑)
ある程度のことは書かせていただこうと思います。
これくらいしか、ハケ口ないもんなぁ、今のワタクシ。


しょっぱなからなんなのですが、ごまかさないで書こうと思うとこうなります。
最初の最初から、私は姑に対する印象が嫌でした。
嫁・姑の問題ではなく、人として好きではなかったというのが正しいと思います。

私にもし息子が居て、そのお嫁さんが家に来た時、
自分なら絶対にしない、出来ないと思うようなこと、姑は平気でやってくれました。

ささいな事から、不愉快になることまで様々ですが、これってどうなんだ?と。

結婚前に、住む場所の掃除の手伝いに来た時に感じたことですが、
どう見ても、掃除をした跡がない(笑)
多少なりとも、新しい人間が入るんだから、埃くらい払っておくような心遣いは?と。
その最たるものが、食器棚~。
埃が棚全部に一杯積もったままで、食器もぐちゃぐちゃ。
姑がそれを見てる私に言ったのが、この台詞。
「勝手にいじったら怒られると思ったから、何にもしてないよ~」

はぁ?勝手にいじったら怒られるって、誰が怒るんでしょうか?
ていうか、それってかえって失礼なんじゃ?(笑)
その食器棚をこれから使おうとする私に言うんですよね。
ああ、はいはい。自分の好きなように片付けさせてもらいます。

ま、これは可愛いもんかな(笑)

後日、コーナンへ義父と一緒に買い物に行く機会があり、
その時、義父から言われました。
「おかあさんが、あんたにフライ返しを買って来てって頼んだって言ってたから、どんなんがええんや?」

あれ?そんな頼まれごと、いつあったっけぇ?
買い物自体頼まれたことがまだなかった頃なので、
まったく身に覚えのない注文だったのですが、
とりあえず、買って来いといわれてるようなので、これでいいのか?あれがいいのか?
いろいろ迷って買いました。
当時は携帯もなかったし、近くに公衆電話もないので、
姑に電話して確認することもできませんでした。
で、買って帰ったら、「こんなんじゃないんやけど!」と一言。
頼んでないくせに、何言ってんだ?この人は・・・
びっくらこきました!(笑)

ま、これも可愛いもんかな。

それから、婚礼ダンスが届いた日のことも私は覚えています。
義父がこちらが想像する以上の結納金を下さっていたので、
それに見合ったちゃんとした家具を揃えたのですが、
姑は、自分が実家の火事で、箪笥も持ってこられなかったことと比較したのでしょう。
ブスっとした顔で、一瞥しただけで出て行きました。
「大きな箪笥持ってきて」とは、後で言われましたけどね。

この時点で、ひねくれた性格だなぁと感じたのですが、
それ以外に、私が台所に立つようになった途端、
ゴロゴロとトドのように寝ながらテレビを観るようになったことが嫌でした。
まだ65歳だったのに、まだ全然体も動けるのに、
「もう65歳やねんから」と、年齢のせいにして楽すること(笑)
それは今でも変わってません。
変わったのは数字だけ。
「もう81歳やねんから」。
「年は関係ありませんよ~」とケアマネさんから突っ込まれておりました。

ことあるごとに、自分がいかにしんどい目にあったか、辛い目にあったかを言いまくるのも鬱陶しい。
悲劇のヒロイン体質なのでしょうなぁ・・・
でも、毎度同じことを聞かされても、段々反応できなくなってしまいます。
前を向かない人、根本的に私は苦手。

こんなことはまだいいのですが、
私が子宮全摘の手術を受けた時、見舞いに1度来たっきり。
退院しても、まっすぐ立てない、ろくに歩けない、
病院からは自転車半年禁止、5キロ以上の物を持つのも1ヶ月は禁止。
そういう注意事項を受けて、ようやく退院してきたけど、
何よりトイレに歩いて行くのも辛いくらいの激痛が残っていたので、
買出しなんか行けやしません。
でも、退院後も、一度も私に「大丈夫なん?暫くご飯作ってあげようか?」は無かったなぁ。
実家の母が20日間、毎日朝から夜まで通ってくれて、助けてくれました。
夫も帰宅してから猫トイレの掃除とか、いろいろ手伝ってくれましたが、
母が私の世話をしてるところに姑がやってきて、
「今からプールに行って来ます」と言ったのには、さすがの母も・・・(苦笑)


これは姑じゃないですが、一生私の記憶からは消えないでしょうね。
腹が立つのを通り越して、びっくりしたからです(笑)

ご飯をつぐのも、私のだけつがなかったり、
まあ、はっきり言って、気遣いの無い人ですが、まあ、まだこれも可愛いほうか。

先日、電話の事件をケアマネさんに相談しました。

一通り聞かれたケアマネさんは、こう仰いました。
「お姉さん(私)がとても頑張ってらっしゃるのは、私でもよくわかりますし、
今お聞きしたお話すべて、共感も出来、理解も出来ました。
これはおかあさんに、はっきり仰ったほうがいいですよ。
これから一生付き合っていく相手なのですから、我慢しないほうがいいと思います」

私の仕事がどういう意味を持っている仕事なのか。
今、どういう状況の中、姑の世話をしているのか。
何が私にとって嫌な事なのか。
ケアマネさんは、全部ご理解くださいました。

でもね。
「悪気があって言ってるわけじゃなさそうなんですよねぇ」
「そうなんですよねぇ・・・それがかえって問題かぁ」と2人で苦笑いです(笑)

また、私が、こういう言い方しないで欲しいと言ったとしても、
「こんなつもりで言ってないのに、こんな風に言われた」と、
またしても、第三者への電話の中で言うのでしょう。
きっと延々と反省することなく、続いていくのでしょう・・・

その可能性も、ケアマネさんはわかっていらっしゃるようでした。


自分のことを振り返った時
私は姑に対して、失礼なことをしたのだろうか?
最初の最初に、姑に嫌われるようなことをしでかしただろうか?
と考えるのですが、当然のことながら、自分ではそんなことは思い当たりません。
姑という生き物は、相手がどんな嫁であっても気にいらないものだと言うのは、
私もいろんなところで聞きますので、まあ、それはそうだろうと思います。

でも、この人は、それ以外にも問題があるなぁと感じたのは事実です。


生理的に受け付けない相手は、姑に限らず、他にもいますけど(笑)
でも、受け付けない・・・だけで終わってしまう場合も多いです。
ただ、姑は受け付けない以上に、性質というか、性格というか、思考回路というか、
もう物の言い方自体が嫌なのです。
黙ってましたが、もうはっきり言います。嫌いです。

多分、最初から私はそう感じていたはずです。
無理して隠してましたが・・・
いや、嫁歴を重ねてくる間に、顔に出ることも増えてきたように思います。
大分、私も図々しくなってきたってことでしょうけど(笑)
それでも、無理してでも、仲良く振舞えれば、それに越したことはないのでしょう。
余計な波風を立てずにすみますから。
私はそれを心がけて努力はしてきたつもりですが、
姑の方は、こちらが不愉快になるかどうかも考えずに、物を言うので、
嫁が逃げていっても仕方ない人なのだと思うことにしました。
逃げられる方にも原因があるんだと。

私関係ないから~という発言をしたり、
自分の薬をいくら貰うか、自分で決められなかったり、
何かあると、全部運命のせいにしたり。
そんな人と一緒にいると、負のオーラに包まれてパワーダウンします。
こうケアマネさんに訴えると、頷いてらっしゃいました。

「私の人生こんなもん」というのは、自分の人生に感謝できないからで、
自分の今の人生に感謝できないということは、
自分を支えてくれてる周囲の人にも感謝できないということですね。
自分の人生を踏みにじるのと同時に、人々の努力も踏みにじっているようなものなのです。


ケアマネさんに相談した数日後ですが、
また嫌な目に合いました。
実家の母に、電話の件を話したのですが、その時初めて聞かされたことがありました。
「今やから言うけど・・・」

母もつい、腹が立って言ってしまったのでしょうね(笑)

「結婚当初、ここのおかあさんが、こっちの家のこと(私の実家)を近所の人に、
<大したことない家から嫁に来てますねん>といちいち言っていたらしいんよ」

びっくらこいたのなんの。

結婚当初だから、今から16年前ですが、
当時、そのことを漏れ聞いた母は、
「確かに、うちは大したことない家やしな」と、否定はしなかったそうです。
ええ、確かに大した家じゃありません。

亡くなった父は、定年までずっと平社員でしたし、
給料も安かったので、家を持つこともなく、小さなアパートからようやく府営住宅に住み替えて、
そこで一生を終えた人です。
母も家計を助けるために、結構長い間、色んなパートに出ていました。
そんな中でも、私は短大に行かせてもらい、ピアノも習わせてもらいました。
大したことない家の人間ですが、人様にお金を一度も借りることなく過ごしてこられたのは、
ある意味、たいしたことだと思ったりします。
だって、ここの家は、借金がいっぱいあるのですから。
それに比べたら、財産があるなし、地位があるなし、名誉や家の歴史があるなしに関係なく、
そこに生きてる人の生活態度では、全然劣ってるとは思えません。
ま、もっとも、この家の借金の原因は、税金対策のためってことが主なのですが。

姑の実家は上流家庭で、祖父が市長だったり、遠い親戚に華族がいたりと、
大した家なのです。
食事時、まったく関係ない話題の最中に、何度もいきなり「お爺さん、市長やってん」と聞かされたこともあります。
しかし。
お爺さんがどんなに偉くても、家がどんなに大きくて名士の家柄であっても、
あなた個人は偉いのでしょうか?
家柄に見合った人格をお持ちなのでしょうか?
本当のお嬢様なら、もっと厳しく家庭教育を受けてこられても良かったはずなのでは?
そんな風に思います。
それとも、ご実家全体が、地位も名誉も貯金もない家を見下すような風潮なのなら、
そのほうが恥ずかしいと思いますけどねぇ。
ま、価値観が違いすぎて、そんなの負け犬の遠吠えくらいにしか思えないのでしょうが(笑)


なぜ、実家のことをいちいち「大した家じゃない」と言う必要があったのか、
甚だ頭の悪い方だと思います。
「普通のサラリーマン家庭の人です」で、十分じゃないでしょうか?
結局のところ、結婚話が持ち上がった時から気にいらなかったのでしょうねぇ。
でも、決定権はすべて義父が握っている家なので、
自分の反対意見は通るはずもないと思ったか。
姑としては、もっと立派な家から嫁を迎えたかったのでしょう。
実際、それまで夫が見合いしてきた人は、弁護士や医者の娘だったそうですから。

でもね、おかあさん。
もし、私みたいな庶民の家の出じゃなくて、
立派なお家のお嬢さんがお嫁に来ていたら、
おかあさんのような、ずぼらで無神経な人は、かえってしんどかったと思いますよ?
バカにできない嫁が相手。自分の方がバカにされて終わり。
そうならなくて良かったんじゃありませんか?

で、なんでまた、姑が言って回った陰口が、別の場所に居る実家に届いたのかですが、
世間は狭いなぁとびっくりしました。

母の友達の親戚が、なんとこの村に住んでいたのです(笑)
元からの人ではないようで、引っ越して来られた方なのでしょうが、
村の人とも当然ご近所付き合いや、井戸端会議などは行っていらっしゃるのでしょう。
そこで、聞いた話だったそうなのです。
それを聞いて、その方もご親切?に、
母の友達に「あんたの友達の娘さん、この辺に嫁に来たって、あの家やろ?そこのお姑さんがこんな事近所に言ってたで」と、連絡網が回り・・・
その母の友達が母に報告したのだそうです。
これって・・・知らなければそれなりに・・・だったんだけどね(苦笑)

それは今から16年前。聞いた当時の母は、先にも言ったとおり、
「確かに大した家じゃないから」と、抗議はしませんでしたが、
私が今思うに、何かにつけ、お返しやお祝いの品などは、
「そんな無理せんでいいやん、気使いすぎや」と私が言うにも関わらず、
「こういうことはきっちりしとかんと、あんたがバカにされるから」と、結構値の張る物を用意していました。
と言っても、うちの実家がどんなに頑張っても、こちらの家にすれば大した物ではないでしょうが、
それでも、母はきちんとそういう付き合いはやってきていました。
「大した家じゃないけど、やることはきちんとやりますし、礼儀は欠きません」
こう示したかったのでしょうね。

私がこんな家に来たばかりに、余計な気苦労を背負わせてしまったのではないのかな。

姑にしても、自分が何の思慮分別もなく、言いまくったことが、
バスにして20分近く距離の離れた母の耳に届こうとは、想像もしてないことでしょう。
もちろん、16年前に自分が言ったことなんて、都合よく忘れてるでしょうけどね(笑)

ただ、私の耳に入ったのは、つい先日のことなので、未だにムカムカしています。
実家のことまで言ってたか!と。

それでも、姑は、世話を受けなければならない身になったので、
極力可愛がられるように振舞ってるつもりのようです。
ケアマネさんや、宮迫ママさんの前でこう言いました。
「仲がよかったらええけど、そうじゃなかったら、出来るだけ可愛がられるように頑張って世話してもらわんとあかんと思ってます笑い。

皆さんにお聞きしますが・・・この台詞、首を傾げたくなるところがありませんか?(笑)
こういう発言を、ニコニコしながら当の私の前でも言えてしまう・・・
普通ね、仲が良くなかったら、頑張っても可愛く映らないし、
頑張れば頑張るほど、掌返したみたいで白々しいだけで、
世話を放棄される場合がありますけど?わかってますかぁ?(笑)
何度も言いますが、私は放棄は致しませんので、ご心配なく。


そういう人の世話を、私はいろいろ水に流したつもりになってやってますけど、
さすがに、連続して不愉快なことが起こると、
芋蔓式に過去が蘇ってきて、今、ちょっと休んでおります。

夫には「精神的に行き詰ってるので、暫く休ませて欲しい」と言いました。
私が先日の記事を書いた後に起こった、実家の悪口に対しては、
夫にははっきり「傷つきましたよ」と言っておきましたが。

まあ、今更本人に注意しても、時すでに遅しですし、
老人をいじめるだけに終わってしまうことにもなるので、いちいち言わないでしょうね。

ただ、私は私の中で、いろいろな意味合いでの休息が必要だと実感しました。
「今、私ちょっとしんどいねん」と私が先日体調不良を言った際の姑の言葉。
「しんどいのは解ってる!」

えっと。。。

トーンからすると、「そんな時間ない!」の言い方とそっくりでした。
しんどいのが解ってるのなら、もうちょっと態度ってものがあるのでは?
これも引き金になったかもしれませんね、私の心の風邪。



風邪を引いて、仕事に行って、買出しもして帰ってきた今日、
お昼前にようやく起きてきたらしい姑が、私を見て一言。
「今起きたんよ。朝昼兼用のご飯にしてるねん」

はいはい。結構なご身分で~~~!(笑)

何を話しかけられても、腹が立ってしまいます。
かといって、買出しを拒否したり、そんな事はしませんから。

ただ、暫く自分の時間を優先させてほしいです。

そのうち、きっと、また元の私に戻れることでしょう。

おかあさん。何が悪いか気づかない性格。羨ましいです(笑)
一回代わって下さいな!


あら。いやだ。またすんごく長い愚痴になりました。ごめんなさい。

工事がすんで、姑の引越しが終わったら、今の精神的苦痛も半減するでしょう。
とりあえず、食事が完全に別になるだけでも助かります。
もうちょっとの辛抱さっ!(^^)

今週いっぱいは、簡単な料理の準備はしようと思いますが、
仕上げは夫に頼むつもりです。
そして、姑と一緒に晩御飯を食べるのは控えます。

1週間くらい休みを貰っても、バチは当たらんじゃろ?
あなたの親の世話を休みなく続けるのは、無理ってもんですけん。

いいタイミングで?風邪を引いたものです。
おかあさんに移ったらあかんから、治るまで引っ込んどくわ。
無理のない口実があるのですから。うまく風邪を利用しましょう!(笑)

さて。そんなこんなで、秋の夜長。自分の時間が増えそうです。
今週、何をして癒されようか。考え中です。

最後までお読み下さった皆様。ありがとうございました。
あ、くれぐれも、皆様はお風邪など召されませんよう、
ご注意下さいね(^^)


最後に一句。
自分の女房が姑の事で悩んでるのに、見てみぬフリをしがちな世の男性がたへ。

『わずかでも 火種を見たらすぐ消火 さぼると後で大惨事』 by家主

お粗末様。

テーマ : ひとりごとだよ。独り言。(-?ゝ-)ゞ   ジャンル : 日記

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家主です。

Author:家主です。
家猫6匹+庭猫5匹の母業にいそしむ猫バカです。愛玩動物飼養管理士1級です。でも 落ちこぼれなので あんまり質問しないでね(笑)
関西在住。趣味はピアノ(ショパン大好き!)歌うこと・旅行・食べること!
でも、キュウリとアンコは嫌いです(笑)
好きなピアニストは クリスティアン・ツィメルマンとマウリツィオ・ポリーニ。こんな私ですがよろしくお願いいたします☆

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