
たまに登場する近所の野良さんのサビ猫ちゃん。きっと女の子。いつ見てもとても小さくて細いです。
一時期お腹がでっぷり太ってたことがあったのですが・・・
子供をどこかで産んだのでしょうか?
最近はまたスリムになってやってきています。
最近、私が佐助にご飯を上げてると、離れた所に座ってじーっとこちらを見つめています。
「ま、今日は出会ったから、特別にご飯分けてあげるよ」
お皿を持って行くと、振り返りながら前を行き・・・
「シャ〜〜〜〜ッ!
」失礼しちゃうわ、まったく。

裏の温室横でこっそりご飯。少しずつカメラを持って接近するワタクシ。

床にはいつくばってパシャパシャ・・・ん?と顔を上げる。
この子の髭、長いですよね〜。しかも右側がちょっと癖毛?(笑)

「邪魔しないでね」
「ナニよ。あなたにご飯を分けてあげてるのは私よ〜?サヴィ?」
ジョニー・デップのヒット映画「パイレーツ・オブ・カリビアン」の中で、
主人公のジャック・スパロウの口癖が、「サヴィ?」なのですが・・・
「お分かり?」という訳がついてました。これ何語ですか?フランス語?
思わず、私もサビ猫ちゃんに「サヴィ?」と言ってました(笑)
サビ猫なので、ここでの名前は「サヴィ」に決定。
今日はミニ缶一個半、平らげて、温室横でお昼寝を始めました。
結構な御身分でございますね(笑)
このままだと、準レギュラーになりそうな感じですなぁ。
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温室横の鉢に植わっていた植物。いつからあるのか知りません。
名前も知りません。
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最近ほんとに暑いので、庭猫佐助のために、クールマットなるものを買ってみました。

小屋の中に見えてる青い模様のマットがそうです。
表面がビニールなのと、感触がちょっとふにゃふにゃしてるので、
嫌がるかもしれないな〜どうだろうな〜と思ってました。
案の定、初日は小屋の中にこれがあるのをみて、そそくさと逃げ去った佐助。
暑くて、口を開けて呼吸してたから、心配になって買ってきたのに・・・
他のタイプの物のほうがよかったのかしら・・・
とがっくりきてましたが、2日目にはしっかり使ってくれてました。
自然とひんやりするタイプで、外でも使えると書いてあったのですが、
さすがに真昼時は多少ぬるく感じるので、
佐助が小屋から出てる間に、冷蔵庫で少し冷やして、またセットしています。
中で伸びて、そこそこ快適そうにしていましたよ。
マットにも慣れたし、今度はアイスノンに慣れてもらおうかな〜と思って、
タオルを巻いて小屋の奥にしこんで様子を見てるところです。
サヴィ?
いらっしゃいませ












